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2015年04月11日

第542話「元気のGは 始まりのG」



・近況報告

遊戯王タッグフォースSP、プレイ時間50時間突破wwww
それでもまだまだ飽きないですwww実況も停滞気味だったりしますが、ほぼこれしかやってないのが大きかったり。
アニメも少しずつ見てますが基本タッグフォースSPしかやってない生活になってますわ。
いつまでこうなるのだろうか……?w


ではでは、定期的にコメントは返していきますよー♪


第535話


>軍曹さん


申し訳ありません 説明不足でありました。
最初の072に変身(名乗り?)ポーズをせがまれた際のポーズがまんまカーレンジャーで、しかも中の人の高岩さんのアドリブとのことです。



成程納得w言われて見直したら本当にそうでしたw


第536話


>まささん


しかしメディックは自己判断で072を抹殺した挙句それをハートに隠蔽してるわけですからねー。
これはバレたらハートに粛清………とかなんでしょうかね。
ウィザードのメデューサのごとく。
まぁ、無惨な最期は確実でしょう。



今の大暴れっぷりを見るに普通に退場は考えられないですね〜。


チェイスがシフトカーを使えたのは今後の伏線、かもしれませんね。



仲間化の、かな……?


さてさて、ついに三幹部や目的も判明しましたし今後が楽しみですね。

………とはいえOPの仮面少女の正体とかも気にはなりますがw



あの銀髪ちゃん気になりますよね〜。
新幹部?レジーナ的ポジション?フローラとの関係性は一体……????


>軍曹さん


後、新幹部の中の人は響鬼の斬鬼やキバの次狼(ガルル)など渋い役柄を演じた松田賢二さんですね



最初気づきませんでしたが、よく声聞いたら確かにそうですわwww
かっこいいですよね!


ドライブ側もチェイサーに対する意見が割れてますしね チェイスを信じる泊君と霧子と倒すべきとする剛・・ 剛の過去も気になるところ。



伏線は張ってるからそのうち出てくると予想してます。
その前にチェイサー絡みの話を片付けそうですが……。


ハルハルの「夢を咲かせて見せる」は一番燃えました
正に彼女が戦う理由ともいえるセリフ!



私も好きです!
夢のために頑張るはるか夢を守るキュアフローラという関係図がたまらないですね。


第540話


>軍曹さん


九衛門は個人的に黒幕になる可能性も何故九衛門がいるのかのも不明ですし・・



黒幕というか、最後までちゃっかり生き残りそうな気がしますw


ヒートはマッハポジになるのかと、チェイスの仲間フラグも考えるとチェイスもヒート使用も・・
(まぁドライブは皆無になるかも)



これですよねぇ。初期の頃(もっと言うなら鎧武)からこの兆候ありましたけど、数話ですぐフォームやギミック使い捨てるスタイルはドライブで一番不満だったりしますわ。
デッドヒートも登場当初こそ微妙に思えたがこれはいいなと思った時にはもう使い捨てられてしまって残念でならない。


自分がかなりツボだったのはw 冒頭の球技について
聞いた際のパフがアロマをドリブルした部分w<
しかも真顔で楽しそうに実の兄をドリブルw(本当アロマは苦労人すぎるw)



あったあったw
一応兄弟らしいのに関係性が逆転してる気がしてならないwww


そしてはるはるとの因縁?の人の再開でしたが
あれだ、よくある好きな子をいじめたくなるアレ?だったのかな?



なのかもしれないですなぁ。だからこそ誠司ポジなんじゃって書きましたw(忘れられていそうだが誠司も初期の頃はめぐみにひねくれた態度を取っていた)


マイペースでも全然大丈夫ですよ 
寧ろ貴方が好きな事、やりたい事を優先して過ごしてくれれば! 本当に個人的にですがそういった嵌った事を定期的に乗せるのも面白いかと思います 



ありがとうございます(´;ω;`)
めっきり更新頻度が落ちてしまいましたがニチアサ感想は不定期に続けていく予定なので、それでもよければ見ていただけるとありがたいです。゚(゚´Д`゚)゚。



追記は「キャラクターしりとり」です。和風テイストなガンプラ
それに加え、現在上映中の映画作品の感想記事のコメント返しです。ネタバレ注意でお願いします。(キャラクターしりとりが先になっています。)





追記
posted by なたる at 03:25| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月12日

第535話「一人では無理でも、『ふたり』ならできるって思える。だからッ!プリキュアは『ふたり』なのッ!」



コメント返信しちゃいますか!

>第530話


>まささん


しかしブレンの扱いがどんどん軽くなって行ってますよねこれ。


だがそれがいい!
こういうキャラほど後半で化けるの法則だと思っているのでw


でも、友人のゆいちゃんの為…………もう一度プリンセスになるという夢を叶えるためにプリキュアになり、彼女を助けたキュアフローラ。



ゆいのために勇気を出してプリキュアになるってプロセス、シンプルですがそれでもすごく良かったと思いました。
前作は「なりゆき」「偶然」であったことに対して、明確な「目的」や「意思」があってそこから覚醒したわけですからね。
きっとはるかにはプリンセスになる素養みたいなものがあるのはこの時点でハッキリ分かったことですよね。


>軍曹さん


タイプデットヒート暴走! 暴走型強化フォームとは
oooのプトティラやアギトのバーニングフォームを思い出しますね



言われてみれば確かに!


ブレンの扱いがネタ化の一途を辿ってますねw 琢磨くんポジになるのか楽しみですね



そこで琢磨をチョイスしていたことに吹きましたwww
彼は最初から惨めだったような気がしなくもないがw


彼女にとってクローズがゆいちゃんの夢を嘲笑うシーンは過去の自分と重なり彼女の夢を人の夢を守るために「プリキュア」になったのでしょう



ちょっとだけ描写されていたはるかの過去。
きっと「プリンセス?頭お花畑なんですか?」くらいのことを周りに言われていたんだろうなぁなんて私は妄想しましたね。
そんな過去のトラウマにクローズを重ねて覚醒……まさに、恐怖からの克服という見方もできますね!


>第531話


>まささん


デッドヒートでは多分終わらない気がしますしね。



まだ序盤ですしねwあれはあくまで前作で言うカチドキ的な繋ぎフォームなんじゃないかなと


ちなみにハーレー博士がマッハのシステム考案者みたいですよー



ということは、ドライブやプロトドライブには関係ないんですかね( 'ω')?


はるかちゃんとみなみさんの絡みは女子校アニメのような感じで非常に良かったですねー。



女子高ではないみたいですけどねw女子寮の話が中心だからそう見えなくもないですねw
個人的には「マリア様がみてる」のイメージに近い感じですかねぇ〜。


あと青キュアは基本桃キュアの子と時にはじゃれ合い時には支え合いが多いのではるかさんとみなみさんにもそんな描写が見られること、今から楽しみにしてたり。



きっとあるだろうなぁ。まだまだこれからですからね〜w


>軍曹さん


4人を戦いから避け、闇堕ちしてまでシャドーラインに挑もうとする その際に明がライトを励ますシーンはかつてライトが同じようにして明を救うシーンを思い出しますね



死に急ぐ明と、闇堕ちしたライトってどことなく似てますからね。
かつての自分に重ね合わせての激励だった、と……。


しかしやがて違和感を覚えそして思い出します かつて「もう一人」いたことをいやはや複線をうまく使った展開は流石、靖子さんと思いました。



4人にとって、ライトという存在がいかに大きなものであるのか。
ああ、やっぱライトすげーなーって思えましたねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。


15話といい最近は利用する人間も闇の部分を持つなど中々考えられる物語になってきましたね



ロイミュードも単純一辺倒じゃないというか、色々試行錯誤して強化されていこうということがよく見えてきますね。


青プリキュアの多いお姉さまキャラとなりそうです 
(ネタ化になるかn)



みなみがまさかのおひめちゃんやえりかみたいになったら……それ考えてちょっと笑ってしまいましたwwwww

>第532話


>軍曹さん


眠るゼットに対しグリッタが「陛下が欲しかったキラキラは闇あってこそ」ゼットも無邪気にキラキラが欲しかった子供だったのでしょう・・・(最終決戦でも言葉に反し微笑んでましたしキラキラとなったトッキュウジャーが嬉しかったのかもと)



ゼットって、敵であるというだけでライト達5人と立場は同じだったんじゃないかなというのが個人的な意見です。
彼の動向は、キラキラという概念に好奇心を抱く無邪気な子供そのものでしたからね……。


戦いは終わりましたが,5人は家族のもとを離れて旅を続けるかと思いきやのあの展開・・
家族と再開するトッキュウジャー達には一年間お疲れ様といいますか・・ レインボーラインも常に彼らの元を走り続けていることでしょう



イマジネーション
本作の核とも言えるキーワードですが、まさにそれによって〆られた感動的なラストでございました(TдT)
あまりにも重い宿命を持っていた彼らですが、それに見合った見返りだったのではないでしょうか。


チェイサーはまぁライバルポジとしては良いのかもですが・・・ いかんせん登場しすぎ感は否めませんね



登場しすぎ自体は別にいいんですけど、やっぱ意味のある登場であってほしいというか。
あの描かれ方だと2話目に繋げるために出しました感がひしひしと伝わって来るのが何とも残念(´・ω・`)


寝る前のゆいちゃんの33目(のび太目)は笑いましたw



古典的な描かれ方でしたよねwwwのび太じゃあるまいしwwww


>まささん


しかし一般の人達にも妖精を認識させるのは今回が初ではないかと。



あれ、そうなんでしたっけ?でも確かにぱっと前例は思いつかないな……。


如月さんはお硬い少女…………と思いきやいいお姉さんでしたね、やっぱり。



絶対いい子でしたってオチですよ!!!!今後の活躍に地味に期待してますwww


敵の三幹部の一人シャットの中の人が日野聡さんだった件は「マジンカイザーSKLの真上じゃないか!」って感じでしたね。



マジンカイザーSKLだと敵キャラ演じてるんですね!見てみたいな〜!


>第533話


>まささん


ロイミュードに手を貸した橘さんの目的は犯人と疑われた青年の無実を証明するため………
それが裏目に出た結果にはなりましたが、たとえ闇に手を染めようと正義を貫く………本当の仕事人の姿が見えました。



事件のために悪鬼にも羅刹にもなる……よっぽど心残りだったのと、遺族の人の悲しみがこういうふうにさせたんでしょうなぁ。
結果的に現さんも捕まえなかったのも良かったですわ。


しかし今回はゲンさんがいよいよドライブの正体を知ることに!?と思いましたがそうはなりませんでしたね(笑)



どんより中だったのと、ロイミュードに襲われていてそれどころじゃなかったと私は思っていますw


きららちゃんは言動は今風の女の子ですが、確固たる真意を持った子と感じましたね。
例えるならアイドルマスターの星井美希さんのようなイメージではないかと。



美希!彼女もやる時は必ずやるエリートタイプの所ありましたね!(あくまでアニマス見ただけの印象なのでゲーム版は知りませぬが)


さて、次回はそんな彼女がいかにしてはるかちゃんやみなみさんと同じ夢を重ねるのか?
プリキュアとして戦っていく決意を固めるのか?



あれだけ夢が大事なことを豪語したのですから、どうするんだこれ状態ですねw


>軍曹さん


アカニンの演技力は・・・まぁ演技の成長を楽しむのも戦隊やライダー系の楽しみだと個人的には思いますので温かい目で見守りたいですね。



類例で言うなら、いはいるオンドゥルこと「仮面ライダー剣」はそんな感じでしたね。
次第に剣崎達の演技力が上がって次第に引き込まれていったので。ニンニンも是非そうなってほしいです。


どんでん返しでしたね 橘さんの信念 そしてそれを止めるために走る追田さん その男気に触れて熱くなるデコトラ(演歌だけでしたが)



デコトラのシーンは爆笑しましたwww


今週と言い黒幕の人間側が徐々に黒くなってきましたね ロイミュードよりも人間のほうが悪魔ということなのか



人ならざるをえない存在よりも人の方が悪……まるで、冨樫義博作品の根底にあるテーマのようですなぁ。


きららちゃん登場! 初登場から薄々感じてましたが
マイペースな子でしたね 基本的に人に流されない



私は単純に山村響さんの声が可愛かったと思いました!!!!(ぇ
キャラとしても、掴みどころがないけど夢に一直線っていう点が人気出たのも納得でしたねー。


みなみ生徒会長のギャグというかドーナッツにうれしそうに食べたり最後の驚きや、彼女もきららちゃんに影響されつつあるのかなと 



次第に打ち解けて可愛くなっていくみなみに期待ですな(*´∀`*)


>第534話


>まささん


個人的には「ロイミュードすべてが悪くない」と思える回でした。
最初は究ちゃんになりすますはずが奇妙な友情が生まれ互いの意思を共有する072と究ちゃん。



その通りですね。そういう話はチェイサー=プロトドライブが発覚した時から見え隠れしていた要素ではありました。それがまさか西城が鍵になるとは意外や意外


しかし死神としてとはいえ、メディックは勝手にロイミュードの始末をしてしまった訳ですがハートにこのことが発覚したらただでは済まないでしょうね(次の回にちらりとそれを匂わせる描写はある)



メディックはハートの信頼を失って散っていく結末を何とかなく想像できるかなぁ。
あの外道っぷりはハートの信念すら侵している感がありますからね。


しかし、メディックは今後色々と狡猾な悪役を演じていくのでしょうね。



ブレン以上に頭脳派なのが目に見えて分かりましたからねwwww


しかしきららちゃんが仲間入りを決めた理由がはるかちゃんと夢を追いたいから………という素敵なものだったのには何と言うか感動しましたね。



同感です。はるかが一人の大切な存在へと衝華していくあの過程は感動的でした(TдT)


>軍曹さん


お面の奴の中の人はまさかの潘めぐみ<自分も最初驚きました 再び彼女の声が聴けるとは(演技などは正反対ですがw)どうやら特撮での仕事は初のようです。



6週前までは「そんなことぉ……あるけどぉ?」なんて言っていた某プリンセスを演じていたわけですからねwww
特撮は初だったのですか!言われてみればアニメにばかり出演している印象ですし。
現時点ではニンニンで一番気になるキャラクターかもしれませぬ。


すべてのロイミュードが悪ではないという 前回からの下種な人間がいてそれを利用するという回からの真逆な回でした



ロイミュードも、ハートのセリフとか聞くに一定の信念みたいなものはあるっぽいですからね。



まぁその分メディックは外道の極みでしたが おそらくはメディックが一種のトリックスターのような形になるのか楽しみです。



メディック、やっと本格的に暴れだしたなぁという感じです。
こういう狂言回しこそ作品の重要なファクターだと思うので、いいぞもっとやれ



あと気づいたかもしれませんがw最初のドライブの名乗りポーズはw まぁ中の人があの人ならw やはり「アドリブ」らしいですしw


え、え、え(≡∀≡)?
一体何があったんすかwwww分からないですわwwww


彼女は「夢」と共にそれと同じぐらい大切なものを手に入れたのでしょう 同じ夢を追える「仲間」が
駆けつける場面は正に「仲間」「友達」のピンチに駆けつけ そして共に夢をつかむために「プリキュア」になった・・ 最後のシーンは感動しましたね ようやく3人が揃ったと・・



そうきららが思えるのが納得できるだけの掘り下げがしっかりされていて。
文句なしの傑作回でしたねぇ(#  ̄ー ̄)〇



追記は「キャラクターしりとり」です。レーザービーム

追記
posted by なたる at 02:37| Comment(1) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月19日

第529話「なにおー ゆるさーん!」



散々溜まっていたコメントを一気に返していきますぞー(*`・ω・)ゞ

第521話

>まささん

剛はただのおちゃらけ野郎だけとは思えませんね、これは。
恐らく、確固たる意志を持ってロイミュードと戦ってる感が。



明らかなミスリードだったのに、上辺だけの内容だけ見て叩かれていた感が(´・ω・`)


ちなみに自分は剛の性格は割と好きです。


泊君にない爆発力というか行動力が彼にはありますからねー!魅力のベクトルが全然違いますわ。


めぐみちゃんはようやく傍で14年間自分を気にかけてくれた存在に気づいたわけで。



こんな形にはなってしまったけど、遂にそうなってしまったかという衝撃がありました。


果たしてレッドに訪れる未来は浄化か消滅か。
安易な決着だけは避けて欲しいところですね。



私はこの時点でもう浄化でしかないなぁなんて思ってましたねぇ。さて、その結果は……!



第522話

>まささん


剛に関してはちらほらロイミュードに対する憎しみみたいのが垣間見えてますよねー。
ヘラヘラしてるようで実は熱血漢のような。



分かります。マッハになって戦うまでの間に何かあったっぽいですよね。


第523話

>まささん


いやー今回のハピプリは熱かったですなぁと。

恐らく誠司くんの「叶わぬ想い」をレッドに増幅された………のでしょうな。

『自分の好きな人はほかの人が好き。だけどその好きな人が幸せになるならそれでいい』

ずっと閉じ込めてきた感情だったのでしょう。

でも、それがようやく報われる日が来ましたね。



愛乃めぐみと相良誠司の終着点がまさかこんな形になるとは思いもしなかったです(´;ω;`)
めぐみがブルーを好きでいるということ=自分の想いがかなわないということの現れ。
めぐみの幸せを願っているのは事実だったんでしょうけど、それと同時に心のどこかで辛いという感情はあったのでしょう……口には出さずとも、ね。
でもめぐみはそれに気づいた。その上での答えが最後の抱擁からの一連のセリフです(´;ω;`)
二人の関係性がこれでもかと伝わる素晴らしい掛け合いでした。゚(゚´Д`゚)゚。


第525話

>まささん

なんというか今回は剛決意とチェイスの正体判明、でしたねー。
しかしバイク2体合体に関してはかなりきましたがあれはチェイスの意思でも可能なのでしょうか………と。



うーん、車の操縦者や設定的にマッハ主導で動いているように見えたかなぁ。
あの合体は予定調和ではなかったっぽいですし、偶発的に発生した形態って感じでしたからねぇ。マッハの強化ツール的側面が強かったし、チェイスには無理なのではないかという予想。


そして詩島姉弟のチェイスへの感情の行先。
今後も期待できますよね。



もっと兄弟としての掘り下げがみたいです!!!!!


第526話

>メタブラーさん

「愛していても、守れない
どれだけ愛していても、いずれ滅びる。
人、それを『幻』と言う!」

レッドは最後の敵にしては少し地味ですが、井上和彦さんの熱演でキャラが立ってますね



どこのクロノスの逆襲wwwww
それはさておきコメントに関しては全面的に同意です。
井上さんの熱演あってこそレッドというキャラが大きく生きているように思えました。
終盤のポっと出のラスボスなんて思えない位の貫禄がありましたわ。


>まささん


今回はレッドの壮絶な過去が発覚しましたね………レッドはかつては惑星レッドの神だったが自身の星数ブルーを逆恨みしていた、と………

その絶望感は余程のものだったのでしょうね………悪に走りディープミラーとして幻影帝国を作り上げ数多の犠牲を生んだ。



そうなんですよね。とすると彼もまた一人の愛を持つ存在だったというわけで。
きっと過去にはブルーのような愛を振りまく神様だったのでしょう。
それがここまで歪んでしまったというわけで。
それほどの絶望が、彼をどん底に叩き落としたということなのでしょう……。
ディープミラーやレッドのしてきた所業は決して許されることではありませぬが。
それでも、彼が本質的な「悪」というには違うかな、とも思えました。


第527話

>まささん


まさかのアイドル犯人とそれを利用したロイミュード、という展開だったとは驚きでした。



真相は意外性がありましたよね。あのアイドルがそこまでのアレな人だったとは衝撃でしたねΣ(|||▽||| )


>メタブラーさん


トッキュウジャーの別れのシーン、ライト役の志尊 淳さんの演技が素晴らしかったですね。
あれはもらい泣きしてしまいますよ



分かります(´;ω;`)
列車での別れというベタなシーンながら、俳優たちの熱演がすごく伝わってきましたよ。゚(゚´Д`゚)゚。
演じている俳優さんは大人ですけど、本来子供であることのナチュラルな気持ちをしっかり表現していた、というんですかねぇ。
子供のライトがそのままで泣いているっていうイメージがあって、あまりにも重すぎるよ彼の使命はと涙が溢れてきました……。゚(゚´Д`゚)゚。


第528話

>軍曹さん


そしてめぐみの優しさ「愛」はこれまでの多く困難や仲間たちとの絆で獲得してきた集大成だと個人的には考えます。
「愛は、永遠に……消えたりしないんだよ」愛は決して途絶えない「この胸に愛がある限りこのキュアラブリーは無敵なんだから」opの彼女のセリフですがまさにその通りなんでしょう



第36話でめぐみの誕生日パーティをやっていた時。
私は「彼らがきっとめぐみに恩返しする日がくるんだ」なんて予想をしていました。
それは目に見える形ではなかったけども。
フォーエバーラブリーとして覚醒したときの、青の星(地球)の人間全ての想いを胸に覚醒したんだと考えると、前述の予想はあたっていたのかななんて思えたんですよね。
だからおっしゃるとおり、フォーエバーラブリーやレッドとの戦いの決着、何よりも彼女の「愛」という感情は、この一年間の集大成なんですよね。

OPの歌詞も決して嘘ではなく、ラブリーが本当に無敵であったことを証明したラストバトルでもありました。


だから誰も(三幹部)も死ななかった 彼らに記憶があるかは定かではありませんが しかし彼らにも自分の鏡と向き合って浄化することができ人間に戻れた



三幹部に記憶があるのか否かは、増子さんと生瀬さんの会話を見るにあるんじゃないかと思います。
あの時、増子さんは「元幹部の生瀬さんですよね!?」「幹部になった原因を教えてください!」って発言しているのと、それに関して否定的な意思は一切見せないどころかしっかりと答えていたことが根拠です。


人はすぐに傷つくけど愛があればあきらめなければ、また踏み出すことができる。
そんな当たり前のことを気づかせてくれる作品だと思いました
私もハピネスチャージプリキュアが大好きです。



そうですねぇ。それこそレッドの言うように「永遠」なんてものはありません。
だけど、それでも愛を諦めない心があれば誰だって救われるんだということが、この一年間の彼女たちの戦いで描かれていたことでしたね。
現実世界にもきっとそれは当てはまるんじゃないだろうか。辛いことや悲しいことがあっても、最後に愛があれば、わずかな幸せだって手に入る。
そんな甘い世の中じゃあないのはわかっていますが、そんな風に思える位の素晴らしい結末だったと思っています。


>まささん


最後は犠牲者も誰一人出ず、巨悪と思われていたレッドですら浄化され惑星レッドの再建という目的を持ち旅立ったわけで。



浄化エンドに関しては大分前から確信していた事項ではありますが、そこに至るまでの過程に関してはもう素晴らしいとしか言いようがなかったです。
同じような結末だったスイートプリキュアよりも印象深かったですね。(スイプリも素晴らしかったのですが)
惑星レッドは、きっと再建できると私は思いました。
だってレッドにも愛はあったのだから。そして、ラブリーのプリキュアという力をさずけたブルー様や、レッドに誰よりも苦しめられた=彼の痛みを理解できるミラージュが一緒にいるのだから。
きっと、青の星のような愛あふれる素敵な星に再建できると私は確信しています。



そしてブルーがアクシアに兄と恋人を封じ込めた理由も彼なりの優しさであったような気がします。



めぐみも言ってましたね。「思いつめたようにアクシアを見ている時があった」って。
これがベストだとは思わなかったのでしょう。でも、ほおっておけば自らの星が危機に晒される。
彼の判断がベストだとは決して思いませんけど、それはまた今回言っていた「神も悩んだりする」ことの一環なのでしょう。


いつかは滅びる、愛は終わるけどそれでもヒトは希望があるから生きて行ける。
守るものがあるからつよくなれる。

1年間の4人の戦いは無駄ではなかったのでしょうね。



フォーエバーラブリーの劇中のセリフ通りですよね。
愛は伝わって集まって広がっていく。
誰かと一緒に居れば、その気持ちが途絶えることはない……!

レッドという巨悪を倒すのでも消滅させるのでもなく、説得して納得させたことからも、少なくとも本作の正解においてこの考えはまっとうな意見であるということなのでしょう。

とても納得のいく、1年間の戦いの結末でございました!!!!


ホントに四人に関してはお疲れ様、と言ってあげたいですよね。



長くて辛くて悲しいこともたくさんあったけど。
最後は、ありふれた日常を普通に生きていくという結末で終わり。
そんな日常を見て、これほど感動することになるなんて思いもしなかったです。゚(゚´Д`゚)゚。



----------------------------------------------


追記は「キャラクターしりとり」です。Twitterで募集かけました。リプライ送ってくれた皆様には感謝感激!
そして採用者は星空華さんになります!!!ありがとうございましたーm(   )m追記
posted by なたる at 02:41| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月07日

第520話「僕たちが 手をつないだエネルギーさ」



あけましておめでとうございます〜!
2015年も当ブログをよろしくお願いします!!!!!

さて、試験勉強やバイトと色々忙しいのが今月ですが、ブログ更新は変わらずやっていきたいですねー。
特に、今月は毎週楽しく追い続けていた「ハピネスチャージプリキュア!」が完結します。
だからこそ、しっかり感想書きたいですね!!!


2015年一発目の記事は、コメント返しと行きます!!!!!
今回はいつもの方以外にもコメントが着ていてとても嬉しいですぞO(≧▽≦)O
もっとコメント書いていただけてもいいんですぞ(本音



第513話


>まささん

毎週コメントありがとうございますO(≧▽≦)O


しかしハート、何と言うか人間くさい一面ありますよね(映画でもブレンやチェイス共々見せてくれますが)



個人的にはあの人間くさい一面がどこか歪に見えてならないですね〜。
でもロイミュードも元は人間っぽいですし、ハートやブレンの過去も気になるところではあるかもしれません(元人間であるならばの話ですが)
チェイスは描かれそうな気がしてならないですね〜。


第514話


>まささん


めぐみちゃんも14歳の女の子。
もう気にしてないと強がってはいたけどやはり本心では辛かったんでしょうね。


仰るとおりです。めぐみはプリキュアである以上にありふれた女の子なんです!
だからこその辛さがあって、見ているこっちも非常に悲しい気持ちになりました(´;ω;`)


そしてそれを静かに聞く誠司くん。
今は…………めぐみちゃんは誠司くんの前で「知らない自分」を出せるようになったのでしょうね。
まだ、気づいてないでしょうがきっとそれは新しい恋心なんでしょうね。
二人が幸せになればいいなと思ってます。



めぐみの心を変えるもの。
それがまさか、自分に一番近しい人物だったなんて、彼女は思いもしなかったでしょうね。


さて、レッドが本気で活動を開始したわけですが彼の目的は一体なんなのでしょうか………これからに期待です。



レッドの目的……そして、自分以外の誰かを作り上げてその人をボスとさせる理由……。
あれだけの力を持っていて他人の力を利用するというのはどうも不自然ですよね。果たして……?




>飯尾奈穂さん


Twitterではいつもお世話になっています。ようこそ我がブログへ!!!!
まさかあなたが来てくれるなんて思いもしませんでしたO(≧▽≦)O



宝石も金箔も他人にあげてしまい、ボロボロになってしまった『しあわせの王子様』愛乃めぐみ。
心を削ってみんなの幸せを願い続けた彼女にようやく救いの手が差し伸べられましたな。゚(゚´Д`゚)゚。



36話にたくさん彼女が助けた人が誕生日パーティに駆けつけてくれたことを思い出しました。
……本来なら彼らも、傷ついた彼女を助けてあげるべきだけどまぁそれは無理として。
せめて、彼女に変えられ救われたおひめちゃんがまっさきに駆けつけてくれたのは、なんかもう涙なしには語れませぬ(TдT)


燕は既にその手に留まっている。
早くそこに気づいてもらいたいものですなぁ…



ああ、実に的を居た表現だ(´;ω;`)
めぐみがまた羽ばたける時はくるのだろうか……?


第516話


>まささん


しかし、チェイス、ロイミュード000だったとは………
個人的にはプロトドライブの変身者を模写したのがチェイスなんじゃないかなと予想してまする。



あ〜、それも考えられますなぁ〜。


ちなみにダイゴ、ORASだとメタグロスがメガシンカするので強敵と化してますw
勝ちましたが危うく全滅しそうになったという裏話。



メタグロスがメガシンカしたら確かに強そうwwww
メタグロスの時点で強敵ですしwwww
ルビサファリメイク版やりたいですな〜。


第517話


>まささん


今回は四人の和気藹々としたクリスマスと、ミラージュやファンファンもきちんと仲間として数えられていることにほっこりしました。



ある意味で40話以上に日常満喫していたと思います。戦闘もおまけみたいな感じでしたしw


特にいおなちゃんは一時期憎んでいたひめちゃんにもファンファン(ファントム)にも気遣いができていたことになんだか嬉しさを感じました。



フォーチュン「……あなたも、大切な誰かのために苦しみ、ずっと一人で闇の中を彷徨っていた。今は、私もハニーと同じ気持ち。あなたを包む闇を、打ち払う!!!!」


41話より。こんなこと言える彼女だから、もう以前までとは全く違うってことが明白ですよね。
いおなも本当に成長したなぁ(´;ω;`)



しかしついにレッドが誠司くんを洗脳してハピプリ組と衝突させる展開になりましたねー。
ただ、憎しみを増幅させた………と言うことであれば多少パンチは弱いわけですが………



ミラージュやめぐみみたいに執拗に攻撃していくのかなぁと思ったのですが、おそらくは尺の都合でそれはならずorz
まぁ、そういう執拗な言葉責めをしなくてもいいほどに、誠司の気持ちはマイナスに傾きつつあったと解釈できないことはないのですが……。


-------------

以上です!
第518話はMOVIE大戦フルスロットルの内容につき、追記にてどうぞ。
あと追記は「キャラクターしりとり」です。忍者って面倒くさいね

追記
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2014年12月14日

第511話「小さな勇気 愛の光 星の瞬き 尊き命」



2週分コメント返すよー!!!!


第504話
>メタブラーさん

いつもコメントありがとうございます!!!


タイトルがマジックナンバーの歌詞だー!


偶然この記事書いていた時に聴いていたのがマジックナンバーで。
このフレーズ何度聴いても感動しちゃうので採用しました(TдT)
毎回タイトルって適当なんですけど、突っ込んでいただけたのはおそらく初めてですw


>まささん

毎週コメントありがとうございます!!!!


第506話


今回の話はテッペイと久坂の友情物語(俺の好きな言葉…………お前の言葉だよ、久坂というテッペイの言葉)でもありましたねー
そしてそれに対する進ノ介と霧子の絆の結びつき。



ゲストのドラマに泊君のドラマに結びつけるというやり方、とてもよく出来ていたと思います!
いい組み合わせだったなぁ(*´ω`*)


チェイスは何と言うかロイミュードの護衛なんでしょうが最近は食傷気味ですよねー
たまには休ませてもいいんじゃないかとね。



あんまりにもワンパターンでしつこいともう出番を強要されているとしか思えないですよねぇ……。


ちなみに2号ライダーは仮面ライダーマッハらしいですね。
霧子の弟が変身するようで、MOVIE大戦フルスロットルに先行で出るみたいです。

乗り物はバイクで2台合体して車になるようで。
ちなみに俳優さんはチェイスとは別なのでチェイサーは2号ライダーではなかったようですね。



お、もうネタバレ情報上がってますか〜。
ということは可能性としてチェイスはプロトドライブというのが濃厚になったような気がしなくもないですね。
残念なのはドライブは単体でもカッコイイと思うので、1年間彼一人でも面白かったんじゃないかなぁということでしょうか。
アギト以降の伝統ではあるが、クウガの時のように2号ライダーなしで1年間やってほしいという私の願望が叶うことはもうないのかなぁ…w
まぁいいんですけどw


第507話


三人が三人、満足げに消えていったわけですが、自分は死んだとか消滅ではなく元の体に帰ったような気がします(ハピプリがベースをハトプリに借りたという話ですし)



そのことに感想で触れるのを忘れていた。
和解を前面に押し出していたハピチャ達にしては、退場は消滅というのはちょっと違和感があったんですよね。
個人個人の戦いだからイノセントプリフィケーションには期待できないとは思っていたのですが……再登場に期待したいですね。
当然彼らにも、幸せになってほしい。消滅で終わりだったらあまりにも不憫です。


ちなみにハニー対ホッシーワ戦の対話は母と子の食育だったと考えてます。



成程、それは私にはなかった新しい解釈です!
そしてホッシーワは最期で大人に成長したというわけですね゚(゚´Д`゚)゚


第509話


そしてタイプテクニック登場。
見た感じは高性能、かもしれませんね。



アクションは微妙ではあったが、新しいタイプのライダーだったのは斬新で良かったかもw
そして覚醒のプロセスは感想に書いたとおり秀逸でした!


そしてようやくチェイスにも休みが来ましたか(笑)



次回は戦うっぽいですが、今回戦わなかっただけでも一息ついた気分ですねw


今週は市民との交流、というか進ノ介が少年にエンブレム渡してた描写がなんかよかったですねー。



あれには昭和ライダーの少年仮面ライダー隊をリスペクトしているような描写に感じました!
あの子供にもしっかりと意味があったのも今回の評価したい点の1つですね!


第510話


今回はもう何と言うかラブリーとミラージュの愛情のぶつけ合いだったわけで。



仰るとおり。
ミラージュは憎しみや不幸を力の糧としていると本人は言っていましたが、結局は愛のぶつかり合いでしたね。(後半のディープミラーの洗脳補正かかった時のミラージュ除く)


何と言うかこう、ひとつの愛の終着点ではありましたね。
ラブリー………めぐみちゃんの気持ちは叶わなかったけど彼女ならいつか素敵なパートナーが見つかると思います。



私はそのパートナー……いや、めぐみの幸せには誠司という存在が必要不可欠だと思っています。
現時点では彼だけが唯一めぐみを救える・幸せにできる存在で鍵となったといっても過言ではない。今週見て確信した事項です。


しかしブルー批判が凄かったことは腹ただしい限りで。
個人的にはアクシアを撫でて思いに耽る姿は苦渋の決断で恋人を封印せざるを得なかったと感じたのですが。
視聴者は何を一年見たのかと思いますよ。
ブルーは確実に反省してますよ、うん。



ですねぇ。今週見てまだ●ねとか言えるのはさすがに許しがたかったです……。
もう嫌うの次元を超えているということに言ってる人は気づいているのだろうか(仮にネタなんだとしても
本作は幸せを届けるアニメのはずなのに、ファンが不幸の元凶ばらまいているというこの構図が、ファンとして残念でなりません。


さて、次回以降はレッドとの対決。
今後がますます期待ですね。


レッド……ディープミラーですね。
私の中ではあいつとの最終決戦よりもめぐみと誠司の今後のほうが気になりMAX Heartですね(何


追記は「キャラクターしりとり」です。一番好きなフロンティアブレーン!

追記
posted by なたる at 01:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月02日

第504話「何十回転んで泣いて それでもまだ 呆れるくらい 明日を信じている」



第500話
>メタブラーさん

コメントありがとうございます!!!!


blog更新500回おめでとうございます!



ありがとうございます!!!!!!
こうして続けることができたのもメタブラさん始めたくさんの方がこのブログを閲覧していることが大きいです゚(゚´Д`゚)゚


自分は二年前のTwitterがきっかけで、blogを知り、実況動画も楽しませていただいてます。



本当にいつもお世話になっていますm(   )m
二年前というと坂本真綾さんのライブですね。
あれももう2年も前の話なんだと思うと月日が経つのはあっという間だよなぁと思わずにはいられませんw


実は結構なたるさんのアニメ特撮感想を読んだあと、考察などの影響を受けて関心したり、その回を見返したりしてるんですよ。



そんなとんでもない!\(◎o◎)/
私が書いてる感想文なんて戯言というか自分の言いたいこと好き勝手言ってるだけなので勿体無きお言葉でございます!
とは言うものの、ニチアサ感想は初めて良かったと自分でも思ってます。
Twitterでの実況は終わってしまえばそれまでだけど、ここで残しておけば終わりにはなりませんからね〜。


ハピプリ最終回の感想だけで+200回は行くかな?w



真面目な話、ニチアサ感想で書いていないハピチャ第14話までの分の感想記事は円盤購入しだい執筆予定だったりするのであながちありえないことではないかもwww
劇場版も2週目感想なんて書きましたし、第15話以降も2週目感想ワンチャンある……かも?w




>まささん

毎週コメントありがとうございますO(≧▽≦)O


第502話


まあ確かにチェイスは財団Bの大人の事情で登場が増やされてる気が………

まあ専用武器のCMもありますしラストまでダークライダーだったら面白いと思うけどむずかしいかな。



玩具を売るためにストーリーを犠牲にする。
いやまぁ物を売る人間としては間違いじゃあないのかもしれないが、作品だけ見てるこっちからしたらしっちゃこっちゃねぇよという気分ですな(´・ω・`)
先週も書きましたが、チェイスが仮に2号ライダーなり仲間になる展開は予想可能な事態なのでそれ自体はいいんですけどするならするで納得の行く話運びに期待ですね。


第503話


ミラージュがついに本気を出した今回。
とはいえディープミラーの洗脳強化による地球滅亡とハピプリ組撃破の覚悟だったのでしょうねー
(まりあさん救出回見るに本心からではもうない気がしますね)



「最初からこうしてろよ」なんて突っ込まれそうだけど、イノセントフォームに覚醒しイノセントプリフィケーション習得、更には幹部達の使役するサイアークにすら圧倒まで来たら切羽詰っているのが実情だったんでしょうね。


そして自身がミラージュのため悪に徹するファントムと(自分はプリキュア封印してたのは仲間殺しをミラージュにさせたくなかったんじゃ、と思いましたが)それを救おうとするハニー。



成程、クイーンミラージュも元はキュアミラージュ。
それこそ私がここで大きく取り上げたプリキュア対プリキュアの対立軸をさせないように、ということだったのかもしれませんな。
そしてファントム自身があえてプリキュアの紛い物(アンラブリー)に成り下がり、その業を背負う。
結果的にミラージュとハピチャ達は戦う運命にある可能性が高いですが、それでもファントムはミラージュを思って悪鬼羅刹になったと思うとやっぱ愛と悲しみの戦士って言葉がしっくり来るキャラですわ。あれ、このフレーズ聞くと某ロボなライダー思い出しt(ry



しかしひめちゃんの「自分の国みたいにはさせない」って覚悟はかっこよかった気がします。
某ロボットゲーの主人公のクズな霧の人とは大違いでw



唐突のミスト・レックスに吹いたwwwwwというのは置いておいて。
あれも地味ながら彼女の成長ですよ。
アクシアのことがトラウマで誰にも話せなかった彼女、チームの中で一番に乗り込もうと提案するなんて。゚(゚´Д`゚)゚。
いおなとおひめちゃんは、めぐみゆうゆうと比べると愛の深さは及ばないかもしれないが、代わりに二人以上に人間としての成長の伸び代が大きかった……というのが個人的意見です。
人はきっかけあればいくらでも変われるってこと、いおなとおひめちゃんから学べました!


(2014年12月14日追記)
・→コメント返信


追記は「キャラクターしりとり」です。シリーズの基礎を築き上げた存在

追記
posted by なたる at 01:45| Comment(1) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月25日

第501話「絶対元気熱血無敵爆発最強!!!!」



>まささん

毎週コメントありがとうございますです〜O(≧▽≦)O


第497話


ドライブは最初のマッドドクターとのやりとりが面白かったですw

ベルトさん「死ぬほど痛いぞ」
ドライブ「えっうわうわああああああ」

この辺は思わず笑ってしまいましたw



安易に回復できるシフトカーじゃないというのがまた良いですねw
あんまり重宝されることもなさそうww
しかし、ブレンの毒の対策とかはしないんですかね?


その件でチェイスが
「警察がこんな悪党助けて何になる?」って言って進ノ介が「刑事じゃない!俺は人を守るんだ!」って返したのはかのザンボットっぽくてよかったですねー。



あれは泊君の名言と言っても過言ではない!!!!
第4話でルー大柴に向かって放った一言も良かったですが、今回も素晴らしかったです。
本編ではだるい感じの泊君がほとんど出てこないのでこういう言葉もちゃんと生きてる感じがします。


第498話


まぁ、今回の話は中学二年生の女の子たちの日常って感じでしたね。
プリキュアだって普段は普通の女の子ですから。



そこですよね。彼女たちはスーパーヒーローである以上に中学2年生の女の子です。(ゆうゆうみたいな中2の女の子がいたらすごいとかはとりあえず置いときましょうw)
そのへんは個人的に劇場版でも感じたことではありましたね〜。こんなこと書いてました。



プリキュアは超人であることが当たり前のようになっていますが、中身は中学2年生の女の子そのもの。
力が強いからって、何でも出来るわけじゃあないんです。
本作はそれが特に顕著に現れていました。



そして。日常を満喫する姿は皆年相応の可愛い女の子でしたね〜。


しかし、三幹部も最後通達されて来週見るからに洗脳されてる気もするのですが大丈夫かと思いますが
まぁ彼女たちならどうにかしてくれるかと。



三幹部達の安否とそして過去ですかね。
特にオレスキーとナマケルダは絶対何かあったとしか思えないフリが過去の話でたくさんありましたから、ミラージュと境遇的に同じなのではないかと思います。
ホッシーワはどうなんだろうなぁ。食べ物にこだわり見せてることから食べ物絡みで何かあったと考えるのが妥当っぽいですがう〜ん…。
ちなみにTwitterのフォロワーさんは「過去はゆうゆうみたいに優しい子だったのでは」という意見を出してる方がちらほらといました。
伏線は貼ったんだからちゃんと回収していただきたい所です!


個人的にはラストの寝転がる四人とリボンとぐらさんの描写が素敵でしたねー。



お花つけてるゆうゆう(*´ω`*)(そこか
それはさておくとして、そのシーンのセリフである


いおな「明日は何しようか?」

めぐみ「明日も幸せ確実だよ〜」

全員「アハハハハ」



こんな何気ない会話でもこれからの展開を考えるととても尊く思えたんだから、今回はやっぱただの日常回だけど素晴らしかったです。


追記は「キャラクターしりとり」です。小隊要因

追記
posted by なたる at 12:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月19日

第496話「じゃんけんポン♪でキュアピース!!」



>まささん


いつもコメントありがとうございます!!!!!


第493話


ワイルドの件やドライブの挫折とか依頼主の件とかチェイスがシフトカー使える謎とか色々あったわけですがw



毎週何かしらの謎や新要素を散りばめておいて興味を惹かれるように描いているのはさすがだなぁという感じですね。
あんまり新フォームやギミックが増えすぎると把握が大変だしどうせ使い捨てなんだろうと邪推しちゃうのは悲しいところではあるのですが、ドライブの初黒星に関しては最初の圧倒的な強さを感じていただけに良い展開だったと評価したい!


やはりチェイスが2号ライダーなのでしょうかね………いや終始敵というのもこれはこれで面白いのですが。



どちらでもいいような気はしますが、ドライブ1人で1年通してくれるとかだったらクウガの原点に立ち戻って素晴らしいよなぁなんて妄想していたりします。
例年MOVIE大戦公開される時期に2号ライダー出てくる傾向があるので、おそらくは来月あたりにはそこらへんの情報が出るような気がしますがどうなんだろうなぁ。
個人的にマジンチェイサーに関してはシャドームーンみたいなポジションでいてほしいですね。
2号ライダーになるならなるで納得の行く展開に期待します。


今後はGEAR戦士電童みたいにシフトカー争奪戦とかあるんでしょうかねー



そこで例えを電童にしているあたりさすがスパロボ好き!!!!!

ライダー的に言うならOOOですなぁ〜


第494話


今回の話はまりあさんの妹への信頼、いおなちゃんの姉離れ…………がテーマだと思ってます。

大好きなお姉ちゃんの気持ちを尊重したい。
大好きな妹の背中を押してあげたい。

ふたりが本当にお互いを大切にする姉妹って感じでしたね。
とても良い感じでした。



いおなとしてのドラマに私は注目していましたが、まりあにも大きなドラマがありましたよね。
アメリカに行くっていう彼女の覚悟や、いおなを想う姿がとても印象的でした。
氷川姉妹はやっぱり互いが大好きなんだなぁって伝わってきますねぇ


個人的にはあの四人の合体技もかなり好きだったりします。



イノセントプリフィケーションいいですよねぇ(*´ω`*)
何度も言うがあれほどハピネスチャージプリキュアの4人を体現した必殺技はないだろ!と。


さて、次回はいよいよ最終決戦に向けての小休止。

ゆうやくんの再登場もありましたがはてさて?



最後の日常回、なんでしょうな……。
祐也登場には賛否が呼びそうです( ̄◇ ̄;)


ちなみに年末まででミラージュ戦まで決着がつくらしいですねー。




12月には何がすごいことが起こる!アニメージュ増刊号でも予告していたましたね。そして今後の展開の鍵を握るのは誠司でもあるとか。
非常に楽しみです!!!!!




追記は「キャラクターしりとり」です。最初と中盤以降で演技にギャップを感じた追記
posted by なたる at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月12日

第491話「やよい、地球を守れ!」



恒例のコメント返しっすよ〜。


>まささん

いつもコメントありがとうございますO(≧▽≦)O
しかも4連続!ではお返ししましょう!

第487話


しかし進ノ介もウィットに富んだ実は熱血漢って感じが見えてきましたねー
霧子ちゃんとベガス守りながら戦うとこは特に。



そう熱血漢!
最初聞いた話だと「エリート警官」ということだったので、もっとクールな感じかと思いきや、情熱的で気だるい時とのギャップがいいなぁと!


しかしチェイスの今後は期待ですねー。



ただの敵では絶対ない気がします!!!!2号ライダーなのか終始対峙する永遠のライバルなのか……どちらにせよ今の時点で魅力的すぎますヾ(*´∀`*)ノ


……来週の安田大サーカスにもw



登場しただけで面白いってすごいですね彼らwww
ちなみにちょっと前にやってたレスキューフォースって番組にも出演していたのであながち特撮と無縁ではないんですよねこの人たちwwww(更に言うとレスキューフォースにはOOOの伊達さんが隊長でしたw


第488話


しかし記憶すら塗り替えるってミラージュどんな力を使ったんでしょうかねぇ。
まさかラダムのフォーマットじゃn(中の人ネタ)



テッカマンブレードIIですねwwwww


おそらくブルーは神としてミラージュひとりを愛することができないと判断して別れを告げたのでしょうかねー

って人間同士なら恋愛ええんやないかいブルーさん
まぁいいかw



神として全ての人間を愛したいと思う一方で、一人の存在としてミラージュを愛したいと思う心。
この間に揺れ動いた結果ミラージュを傷つけてしまったというのはなんとも辛い。ここらへんは彼の感情を伝えることが上手ではないことに起因しているとも思えますね。


恋愛禁止云々に関しては以前の感想でも触れましたが、プリキュアたちの成長を見たことで途中で方針を改めたと私は解釈しています。
まぁ具体的にそういう発言をした描写は一切ないからあくまで予想の範疇ではあるのですが、じゃないと中盤以降の彼の動きは不自然すぎますからね〜。


しかし今回の必殺技はマクロスしてましたねー
個人的に「ランカだよなー」とか思ってました、ええ。

スパロボ的にいうと仲間にはステータス強化付与するMAP兵器的な。



やっぱりランカですよね!w
中の人的にそれが圧倒的大多数のはずです!

まさにバサラのMAP兵器状態!!!イノセントプリフィケーションは攻撃技じゃないというのが素晴らしすぎるなぁ
歌唱している曲も早くフルで聴きたいですね〜。イ〜ノ〜セ〜ン〜ト〜♪


第489話


鎧武に関しては最初が楽しい雰囲気だったために初瀬ちゃんの死あたりから「これはドラマ性がある………?」とか思い始めてミッチの闇堕ちあたりから毎週が楽しみになりましたねー



まどマギ好きだった人間としては序盤の展開は非常にヌルく感じているほどでしたwあっちは3話ですけど鎧武は1クール経ってちょっとしてからでしたし。
それだけに初瀬ちゃん死亡は「やっときた!」という感じでしたねー。
みっちの闇落ちは賛否両論ですけど、あれは作品においてしっかりと意味があった以上結果的に良かったかなって感じですね〜。


個人的には最初の予想はゲネシス組は全員死亡って予想でしたが兄さんはさすがに生き残りましたねー。
戒斗は生き残る予想だったのですが、さすがにオーバーロード化してしまっただけに………
ミッチは闇堕ち中はあ、こいつダメだ死ぬと思いましたがヨモツヘグリあたりからはなんとしても生きて欲しいとは思いましたね。



兄さんには死んでほしくなかったし、最後まで信じ続けたら最終話一話前のまさかのサプライズでしたね。゚(゚´Д`゚)゚。
もし死んでいたら、みっちも真の意味で救うことはできなかったでしょうしね。
戒斗は紘汰さんと決別すると分かっていた以上、ああなってしまうのは必然だったのかもしれません(´・ω・`)
みっちは死ぬって予想していた方多そうですね。というか私もそれで。彼見てるとまどマギのさやかちゃん思い出したので……


今冬のドライブとのライダー大戦は楽しみですね。
プロフェッサー機械化して出るらしいですし(笑)



戦極、やはり生きていたのか……!!!!あいつが話をかき回す存在になるとは。
個人的には城乃内が黒影で変身してくれればそれで満足しそうです!



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追記は「キャラクターしりとり」及び、一部コメント返しです。劇場版ハピチャネタバレありにつき閲覧にはご注意ください。(しりとりだけ見れるように配慮はしてます)かわゆい妹

追記
posted by なたる at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月25日

第484話「やよいのたからもの」



放置してたら結構な数のコメントが溜まってしまったw
今回まとめて一気に返しますぞー(*≧∀≦*)


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>まささん


い つ も コ メ ン ト あ り が と う ご ざ い ま す ゚(゚´Д`゚)゚
今まで返していなかったもの、まとめて返しますね〜。




第476話



ふなっしー好きにまですすめた俺氏w



ふなっしー特集も充実してましたからねぇww


ウォンと言うとスパロボAのフォウかロザミィを洗脳してどちらからを討たねばならないようにしやがったイメージですね……
まぁ最後はやはり小物らしい死に方ですが。



スパロボだとウォンって「地球の統治権を持っている」設定がないからより小物臭いですよねw


しかし実際はウルベばっか出てきて最近はウォンは出てこなくなってるんすよねー………
というかGガンダムも原作終了後参戦ばかりになってしまいましたし…………



デビルガンダムの設定調整用に登板されている印象ですw



第479話



というか人に擬態とか時の流れに影響を与えるってのはカブトに近いかな………とは思いますが推理って点はWに近いですね。



言われてみれば確かに。ギミック関連なんかはライダーの面で言うと異色ですけど、話や設定なんかは王道というのが魅力的!



第480話



こう、何と言うか一度は目的を失いかけるもみんなの愛で救われ、みんなを救いたい、という意志に目覚めた感が。

そんなラブリーだからこそイノセントラブリーになれたのではと。



自分の一番したかったことを対象に否定され、それでもなお他人のために愛を育みたいと思えた彼女だからこの覚醒。
4人の中で一番自然だったし、劇場版見るとなお素晴らしいプロセス経ていたなと思えてならんのですよ゚(゚´Д`゚)゚


そして今回から色々三幹部救済に向けての対話が始まった感が。
きっとラブリーたちならミラージュ含め5人を助けてくれる、と思ってます。



ラブリーといいハニーといい、敵味方の概念なんかを超越したキャラたちがプリキュアですげぇと驚いております。
敵だから倒せばいい、って一直線の対立構図じゃないのが面白いんですよね。
そういえばスイプリもその構図が秀逸で、ハピチャのように歩み寄りはしないですが彼女たちの頑張りが敵味方共に死者0って結果になったような気がします。
今年はファントムに倒されたプリキュア達がどうなるかにもよりますが、スイプリの再来が来るんじゃないかと期待ですわ。



第482話



今回ルー大柴が出てきたわけですが実は中盤でロイミュードが出た時にルーの吹き替えと一瞬わかってしまったので、ああ、この絵描きがロイミュードなんだなぁと。



見直してみたら確かにwww隠す気なさすぎて笑ってしまったwww


あとチェイスはもしかするとプロトドライブかな?とか思ってたりします。
後半で何らかの記憶が甦って味方入りみたいな。



その発想も十分ありえる!
プロトドライブ死亡→闇堕ちして復活→チェイスみたいな。
最低限ロイミュードとは異なる存在なのは明らかですから何かあるのは間違いないでしょう。



第483話



何と言うか和気あいあいとしていた気がします。
そしてブルーと誠司くんのめぐみちゃんを巡る恋模様…………



テンダー登場でシリアス回になるか?と思いきや本編の話自体はそうでもなかったですよね。
これから最終決戦だからこそのその反動でお祭り的な雰囲気なのかもしれませぬが。
次回はこういう雰囲気ではないでしょうから余計に良かったなと。


映画版で誠司くん、めぐみちゃんと踊れたことを凄くよろこんでいただけに、彼には幸せになって欲しいのですが…………



誠司応援してる人は非常に多いですね。
今週はめぐみへの気持ちをおひめちゃんに話しただけでも人間的に大きく一歩進んでよかったです。


しかしゆうゆうはやはりぶれなかったなぁ。



彼女はいつも通りで常にいるからこそすごいんです。
イノセントに何にもドラマがなく覚醒したのがいい証拠。
他の3人と違って表と裏というか、ひた隠している気持ちがないというのだろうか。
ハピチャの中の不動の癒し枠なのです。


多分まりあさん洗脳とか記憶改竄とかで敵にされてる可能性も。
(このへんサンライズ系ロボットアニメにありがちなアレ)

まりあさんは救済されるのでしょうかねぇ…………



ファントムに封印されたプリキュアは復活しない、っていう話との関連も気になっていたり。
ファントム変身体説は感想で書いたとおり絶対ないと思っているので、やはりテンダーに纏わる背景が楽しみだし気になりますね。
さすがに5人目の戦士!って展開にはならないとは思うが、テンダーの動きは全く読めませんね。


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追記は「キャラクターしりとり」及び一部コメント返しです。パルス・アベルではありません。
(現在公開中のハピネスチャージプリキュア!劇場版感想記事のコメントの返信のため、本編の内容のネタバレ有りにつき閲覧注意でお願いします。キャラクターしりとりを先に記述しているのでこちらのみの目的の方には配慮しております。)

追記
posted by なたる at 15:17| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月07日

第475話「光の使者、キュアホワイト!」



ここ数日で得たダメージは、少しずつ回復の兆しにあります。
ほんと色々ありました。
自身の未熟さと、他人にこれほど迷惑をかける結果になってしまったことが自分の中ではどうしようもなく許せなくてね。


さて、コメントを返しましょうか。
今回は3件になります!!!


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第470話
>まささん


コメントしにくい記事を閲覧していただくだけでなくコメントありがとうございます。


恐ろしいのは趣味を手段に変えてしまうこと。
一番嫌なやり方ですね。



仰るとおり趣味を手段にだったのでしょう。

どうしてこんなことになってしまったのか。

もっと俺にやりようはなかったのか。

俺と「彼」以外に最小限の被害がなかっただけ良かったのかもしれない。

それでも。

恐怖と反省と後悔の感情がせめぎ合って、俺が戻ることへの抵抗が生まれているんです。

また同じことが繰り返されたら。

そして俺以外の人間に被害が出てしまったら。

そんなこと考えたって無駄なことくらい分かっているんです。

それでも。やはり怖い。

こんなことで悩まさせられるほど「そいつ」に俺はおかしくされた。おかしくなってしまった。

……今は俺自身との戦い。

過ちは二度と繰り返してはいけない。




第473話


毎週コメントありがとうございます。
そして今回から記事を分化したので、今後もコメント頂けるなら手間になってしまい申し訳ありません……。


なんというかベルトさんとの掛け合いが軽快でしたね(例えるなら翠星のガルガンティアのレドとチェインバーのような)



わかります!(*≧∀≦*)
ベルトさんと泊君の掛け合いこそ現時点で一番魅力的な部分ですッ!
刑事ものでは割とありがちだったりするバディものですが、そこは王道踏んでいて良かったです!


ヒロインの霧子もインパクトあってなかなか好感の持てる女性ではありましたね。



彼女はまた謎が深い!
トライドロンやドライブの力を唯一知っている人間側の協力者っぽいですからね〜。
「このことは3人だけの秘密」というのもまたベッタベタ!だがそれが良いッ!!!
そして彼女といえば、泊君の行動表に描いていたイラストとてもかわゆかったことも地味ながらポイント高いですぜ〜( ̄∀ ̄)


敵組織のロイミュードもまた幹部がいたり、後に魔進チェイサーなる敵ライダーみたいなキャラが出るらしくこちらも期待です。



なんと、幹部もライダー化するのですか!?(;゚Д゚)
ミュートロイドとライダーのルーツはもしかして同じ……なのか?
いやでもあれだ、敵ライダー「みたいな」だから違うかなぁw




第474話


というか毎日あれやってるんでしょうねー(3DSのゲームでも「わたしはおみせのおてつだいをよくするよ!」)ってのがありましたし。
いやー、14歳って言えばまだ色々したいだろうに………もうほぼ趣味の領域なんでしょうねー。



なんと、かわるんコレクションではそのようなセリフを!?(*゚0゚)
家業の手伝いを趣味として生きている。
なんて、なんて健気なんだぁぁぁぁぁ(TдT)
ゆうゆうがそんなに家族想いの女の子だなんて……うっ、うっ(。>ㅅ<。)
多分いつもは一人で持っていけるほどの量BOX1個分)なんでしょうが、今回は一人では持っていけない量だから他の3人を呼んだってことだったんだろうなぁ。
で、作り終えるまでに時間がかかるのでおまけ用のハニーキャンディを作る所から本編開始……という展開だったんでしょうなぁ〜。
めぐみ達と出会うまではどうしていたんだろう?それこそほとんど出てこないゆうゆうのお姉ちゃんやお母さんもだったのかなぁ。うーん気になる!!!!!!!
あああああああ、私も大森ごはん手伝いたい!!!!(錯乱


ちなみに余談ですが漫画家の作業場に行った四人見て「黄瀬先生だ!漫画のことなら黄瀬先生を呼べ!」って思ったやよいちゃんスキーは私だw



リアタイ時にサブアカ経由でTL見てたんで知ってますぜwwww(どうしてもフォロワーさんのゆうゆうへの反応が見たかったので

やよいちゃんも大森ごはんを食べたらあれほどの速筆になるんですかね〜ww

やよいちゃんとゆうゆうの絡みが見たいぞぉぉぉぉぉヾ(*´∀`*)ノ


で、三ツ矢のおばあちゃん。
周囲はこのババア呼ばわりしてましたが自分は一瞬で「あ、このおばあちゃんツンデレばあちゃんで実はゆうゆうの理解者だな」とか思ってしまったり。
まぁ、さらに「ゆうゆうを孫娘みたいにも思ってるのかな」とかまで考えましたが(もしかするとそうなのかも?)

だからゆうゆうもそのへん理解した返しだったのかなぁ、と。



記事にも書きましたが私もでした。
予告の時点でゆうゆうがああいう反応するのは予想通りだったし、大森ごはんを愛する者に敵はいないだろという確信がありましたので。
そういえば今回の作中、ミスリード的な感じで三ツ矢のおばあちゃんの旦那さんらしき人物の写真が描写されていたのですが、孫に当たる人物は写っていなかった(もしくはいない?)ことからゆうゆうにそういう目線で見ているのは十分考えられすよね〜。
それでも素直になれないからああいう態度で……ってもうツンデレやないかーい(/ω\)
という感じで私は三ツ矢のおばあちゃんも好きですぜ!!!!


ちなみにホッシーワさんのお菓子云々は断頭された某王妃をイメージしましたねw



あ〜、彼女か!
某王妃さんはベルばらのイメージが強いですw(何


今回、ゆうゆうもイノセントになりましたが純粋な平和の心がそうさせたのでは………とか考えました。



そうですね。彼女が戦いを好まないというのは以前言ってました。
平和な世界で皆が楽しく美味しくごはんを食べること以上のものは何も求めていない。
そしてそれは最初から根底にある考えである以上、3人の「自分の本当の気持ちと向きあう」のとは真逆の「自分の既にある気持ちに向き合った」ことでの覚醒だったんですよね(´;ω;`)


今回はゆうゆうについての魅力がいっぱい詰まった回でしたね。
ラストも黄キュア回っぽいゆうゆうの表情で締めましたしね。



彼女の魅力の一つに、苦しい表情をほとんど見せないことが挙げられます。
特に、今回のようなご飯をプッシュした話ならば彼女は笑顔しか見せないんですよねo(^▽^)o
だから、見ているこっちも心から幸せに……ハピネスを注入させられるのですよ(*´ω`*)
愛する人の笑顔を見ることがこれほど幸せなことなんだと気づかせてくれたのは、21年生きてゆうゆうが初めてです。
ありがとう、世界のキュアハニー!!!!!O(≧▽≦)O

次回はめぐみちゃん回らしいので純粋に楽しみにはしておりますよー。



自分の中のめぐみの評価が変わってくれるのではないか?
と楽しみでしょうがないですヽ(*´v`*)ノ
その前に劇場版ですけどね!!!!!(公開初日に視聴予定)


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ああ、もっとゆうゆうを語りてぇ(*´ω`*)
追記は「キャラクターしりとり」です。獣王遊撃隊隊長

追記
posted by なたる at 07:07| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月05日

第471話「迂闊に俺に近づく奴は、死ぬぜ…!!!!」



またしてもTwitterでやらかしました。
しばらく頭冷やすことにして、ちと休止状態です。(ブログ含めそれ以外は続けるのは相変わらず)
今回は関係者の方としっかり話し合いしてすんなり落ち着くところには落ち着きましたので、後は私のメンタルの問題……いつもいつもごめんなさい。自分のメンタルの弱さはいつになっても克服出来ないのが辛いorz

それではコメントを返しましょう。今回は二件です。


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第469話
>まささん

いつもコメント本当にありがとうございます!!!!!O(≧▽≦)O


やっぱり城乃内にとっては初瀬ちゃんは親友であったんでしょう。
一度の過ちが彼の死の一端を担ってしまった………その贖罪のためにひとり邪武に挑む姿はかっこよく感じました。



城乃内が一概に悪いわけではないのに、それでも自分のせいだと負い目を感じて挑みに行くその姿カッコイイし成長したんだなと思える一幕でしたね。
直接的に初瀬ちゃんを殺した戦犯とも言える貴虎兄さん(城乃内はその事実を知らないけど)に対しても怒ったりすることなくただ彼のために戦いたいと言い出したのは泣ける(´;ω;`)
結果的には負けてしまったかもしれないけど、それでも彼の成長が最後の最後で見れたという意味ではみっちと同じくなくてはならない描写でした。


余談ですが実はシグルドはグリドンに討たれるのでは、と一時予想してましたw



それも面白い展開!
私はオーバーロードに返り討ちに合うと予想したらロシュオが葬ったのである意味で当たってる…?w


正直クソミッチ化した時はこいつ死ぬな、とか思ってましたが全部失ったことでようやく本来の自分を取り戻せたとは。



クソミッチwww
私がいうクズだった彼のことですね。
彼の死亡は私も予想していた展開でしたよ。
というのも、感想にも書いたとおり彼は虚淵作品にありがちな「足掻けば足掻くほど自分が惨めになっていく」キャラでこれらのキャラに共通してることは最後は死亡している……なのですが。
結果としては黄泉になっても死なないどころか兄さんも帰ってきて今回で救済もされて「彼はそのタイプとは違うな」という結論になりました。
そしてこの予想の裏切り方は良かったです。
もし仮に惨めに殺されて死んでしまっていたらそれこそ「中盤で裏切ったただのクズ野郎」で終わってしまったわけですからね。
過程の描き方に問題がなかったといえば嘘になりますけど、やっぱり彼は生き残ったからこそ紘汰さんが最後まで信じてきたものが素晴らしかったと伝わってきましたので。


まぁ惜しむらくは邪武の設定で、ここでコウガネですかって気持ちにはなりましたねー

ならば曽根村が邪武に変身して(まぁ、最初にドリアン入手してたのはこいつですし)犯罪を犯してるところに進ノ介が来てドライブとして共闘、とかでもよかったなぁとか感じました。
でもそれじゃあミッチの再起話と紘汰との和解にはならないですよねー………

とりあえずまぁ、劇場版と繋がってしまったのは多少残念には感じてます。



確かにあそこで戦う敵は誰でもよかったかもしれない。
そしてコウガネが最後で絡むというのも、ここで映画に繋げるのかよと複雑な気持ちではありました。
最終的にはそんなことどうでもよくなるくらいに城乃内やみっちの掘り下げが素晴らしくて見惚れてしまったのですがw
ただ、彼はある意味適任の敵であったとも思うんですよねぇ。
1話の掘り下げはしなくても知ってる人は知っていてかつそれなりに強大な存在とするならこいつでいいのかなぁとも。
描かれ方としてはとても弱々しく見えてしまったのはまぁ再生怪人だしということで…w
実は生き残りのオーバーロードがいて〜とかでも良かった気がしますけどね。
まぁ一番の問題は肝心の原典である劇場版がものすごくつまらなかったので、今更コイツ出てきて思い出させるなよと萎えてしまったことでしょうか(超個人的な問題


おひめちゃん活躍回でしたが、恋愛には絡んできませんでしたね………(まぁそれでも生徒会長は一部からは憎まれてましたが)



ま た か ! ! !
ハピチャのラブコメアンチは滅びてくださいどうぞ(´・ω・`)


とりあえずひめちゃんが非力だったのはプリキュアに変身すると身体能力が上がる、ってことで………
やよいちゃんもピースになるとそんなかんじみたいですしね。



よく思い出すと、確かにおひめちゃんが身体能力高い!って言える描写はプリンセス変身時以外になかった気がするんですよね。だからそれで良かったのかもしれない。(第19話のサッカーはいおなに活躍を奪われていたので実際の能力がどれくらいだったのかはよく分からないですし)
それでもお節介展開やりたくて意図的にパワーダウンさせたじゃねとか今でも考えていないですよ

やよいちゃんはピースサンダー出すときも躊躇してる描写が印象的でしたね〜。
変身後のパワーアップした自分の力に適応しきれていないのかな?という感じでしたね〜。


さて、来週は待望のハニー回ですねー
とりあえずお互い、楽しみにしましょうw



き ま し た よ つ い に ! ! ! ! ! ! ! 
ヾ(*´∀`*)ノ

ニチアサ実況には参加しませぬが、ある意味で正解だったかもしれないですwww(発狂する恐れがあるため)
今日はどんな愛に溢れたゆうゆうが描かれるのかなぁ(*´ω`*)
楽しみすぎて眠れません!!!!!!!




第470話
>ゆうのすけさん

Twitterでいつもお世話になっています!ブログでは初めまして〜ヾ(*´∀`*)ノ


好きなものは同じだったけどそれに対しての価値観がそれぞれ違ってたのね


好きである気持ちは同じだったんです。
しかし、根本の考えが決定的に違っていた。
だから違えてしまい、縁を切りました。
今は彼の言葉に救われこの気持ちや行動に後悔は全くないですしもうためらいを持つこともやめました。
そう言ってくれた彼には本当に感謝しています。
また復帰したら、いつものように楽しく絡んでくださいヾ(*´∀`*)ノ
イース実況でもお世話になっております!!!!!m(    )m


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以上です〜。ニチアサでゆうゆうに会ってリフレッシュしよう(*´ω`*)
追記は「キャラクターしりとり」となります。最強最悪の隠し機体

追記
posted by なたる at 04:34| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月30日

第468話「ライダー戦国時代」



鎧武終わっちゃったよおおおおおおおおおおおおお。゚(゚´Д`゚)゚。
久々に仮面ライダーが楽しいと思える1年間でした。W以来だろうか。(しかもWはリアタイで見ていないのでリアタイで限るならもっと遡ることに……キバ?剣?)
鎧武の感想につきましては、最終回の感想を次回書いた後にまた別個で本編全体の感想も更新予定です。気力があればだけどね。
最近やること多すぎて何からやればいいのかわからなくなってきているw


さて、コメントを返しましょうか♪
※以下のコメント返しは、最終回の内容を考慮に入れないで書いたものです

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第466話
>まささん


毎週コメントありがとうございます!O(≧▽≦)O


なんというか戒斗の死は切なかったですね………
物語の流れ上仕方ないとはいえやはりもう一人の主人公であったわけで。



戒斗はラスボスのような立ち振る舞いではありましたけど、紘汰さんと立場が違うだけで彼だって主人公だったんですよね。
しっかりとした信念があって、力の代償を受けてパワーアップして、仲間の死を乗り越えて。
彼の過程だって紘汰さんと何も変わらない。故にどちらも譲れないから最後には争う。
その戦いは熱かったけども、同時に切なさも兼ね備えていましたね(´;ω;`)


まぁ個人的にイーノック紘汰とか戒斗の遺体放置とか気になりましたがw



始まりの男の衣装はコスプレ臭がしましたねぇ〜。
オルタナティブ舞のこともコスプレ舞と言い続けていたので、私の中ではコスプレ紘汰さんだったりしますw
死体遺棄に関しては、ほら、ぐっさんとの対話が重要なのであってですね……(震え声


なんというかスマプリのみゆきちゃんとめぐみちゃんは似た感じがある気がしますねー
人を思いやるばかりに暴走しがちな。



言われてみれば確かに。
ピンキュア組の伝統なのだろうか?
間に挟まっているマナちゃんはまた例外的な存在ではありましたがw


…………つかスマプリもハピプリも桃キュアより青と黄キュアの方がインパクト強いせいか埋もれてる共通点ありますけどねー
まぁ、みゆきちゃんもれいかちゃんもひめちゃんもゆうゆうもキャラ的には好きなんですが。



そうなんですか?
スマプリ組ならみゆきちゃんの人気もかなりのものなイメージがあったのですが。
やよいちゃんとれいかちゃんが圧倒的なのは分かる気がしますが。
ちなみに私はスマプリなら当時なおちゃん推しだったんですよね。
最近はまささんの影響でやよいちゃんにかなり傾いておりますがw


ハピチャ組で言うならどうだろう。少なくとも
ゆうゆう嫌いって人は全く見ないです(何


で、今回の話はGガンダムではないけど怒りの力でラブリーは戦っていた感がありますね。

フォーチュンがハイパーモードならラブリーはスーパーモード。
おそらくスーパーモードではダメってことなんでしょうね。



面白い例え!イノセントフォームは明鏡止水というわけですね!
そういえばめぐみがガチで怒る展開を見てプリキュア5の劇場版を思い出したなぁ。
いつも温和なのぞみがガチで怒ってからの逆転が素晴らしかった。ダークドリーム゚(゚´Д`゚)゚
話はズレちゃいましたが、めぐみの明鏡止水は大とりなんでしょうなぁ。


ラグりんは見てましたw
個人的にははまった作品ではありますねー



以前おっしゃってましたね〜。
個人的には1期とOVAは楽しく視聴しましたが(OVAは劇場版の先行公開見に行くほどでした)が、第2期で見事失速しちゃったかなぁって感じでしたね。
理由は異なりますが、まささんと同じくアステリアちゃんが好きですw(理由はロリババアが好きなので)


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追記は「キャラクターしりとり」になります。偽名+名前が長い。追記
posted by なたる at 05:53| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月19日

第464話「光の使者、キュアブラックッ!」



毎度毎度タイトル適当すぎる気がするがw
コメント返ししますよー♪


第463話
>まささん

毎週コメントありがとうございます゚(゚´Д`゚)゚


ちなみにザックは公式では気絶しただけみたいなんで死んではないようです。
こちらは安心。



気になってもう一度見直したところ、確かに死んだと断定はできないですね。でもわかりにくかったかなぁ〜……。生きているならそれで全然良いのですが!!!
ザックが殺されなかったのは、まだ残っている戒斗の優しさなのではないかなんて思ったのは私だけ、かな……?


中学生男子って基本女子より心の成長が遅いからゆうやくんの態度はまぁあんなもんかな、と。



あのすかしているようでガキっぽい反応は中学男子っぽいというかなんというか…w
彼の態度に腹立つ気持ちも分からなくはないのですが中学生なんだよなってことを前提に入れておけば案外すんなり理解できましたね〜。


外部は…………まぁ何と言うかまた変な荒れ方してますね。
何と言うかもう私怨でプリキュア見てんじゃねこいつってのばっか。

今回ばかりはもう呆れて頭痛がするくらいでしたね………



私がプリキュアにこれほどのめり込んだのはまささんと知り合って(フォローしていただいて)間もない頃からだったりするのですが。(それ以前まではあくまで毎年見てて当たり前位以上の何者でもない作品という扱いでした
Twitterにおけるプリキュア界隈の情勢ってここまで酷いものである最近になって知りました(x_x)
というかハピチャが異常なのでしょうか?
自分のエゴをぶつけるかのごとく恋愛アンチだの○○死ねだのの罵詈雑言見ていて私も頭が痛くなっていきます。
そういう批判が、作品のマイナスイメージに繋がっているのだと何故気づかないのかこんなこと平然と発言できるような輩にはそんなこと気づくほどの頭がないのかもしれませんが……。
ちなみに、Twitterではないのですが私こういう嫌な思い出があったりしまして……(閲覧注意でお願いします)
この経験もあってかプリキュア界隈にも頭おかしい人はいるんだよなっていうのが私の頭の中ではあったりするのです。
見ない触れない関わらないの精神でいかねば私の精神がやられてしまうなぁ……。

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これからもコメント頂けるなら、毎週恒例のシリーズ記事になるのかもしれない…!
本当に感謝感激でございますm(   )m
追記は「キャラクターしりとり」になります。ひとつの魂は光を誘い、ひとつの魂は闇を導く!やがて光と闇の魂はカオスのフィールドを創り出す!!疾走れ!暗黒騎士ガイア!!カオス・フィールドを駆け抜けろ!!そして超戦士の力を得よ!!

追記
posted by なたる at 23:30| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月13日

第461話「幸せ増量大盛りでした!」



新たなカテゴリ作ったよ!その名も「コメント返し」!!!!
特に説明することもないそのまんま。コメント返すためだけの記事ですw
最近は予想以上にコメントが着くようになりましたので、単独で記事作ってもいいかなという運びになりました!
コメントつけた人以外には得しない記事かもしれませんが、そもそもこのブログで得する記事なんてないだろってことd(ry

それでは行ってみましょう!!!!


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第460話
>まささん


いつもコメントありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ


しかしザック、何をするつもりなんでしょうかね………あのロードバロンを止める策とは一体。



最初は単純に正当法で止めるのではないかと思いましたが、ブラーボやグリドンや蹂躙された様を見た限りそれは難しそうですし現実味がないですよね。
何か倒すための秘策でもあるのだろうか……?
心中とか考えてそうで怖いなぁ。
理想論ですが、もう鎧武のキャラクターは誰も死んでほしくないです(´;ω;`)
戒斗はもうかなり厳しいと思いますが、それでも紘汰さんが止めることを信じて……!!!!!


ゆうゆう的には「敵も味方も怪我をしたら一緒」的な慈愛だったんでしょうねー
やはりゆうゆうはすばらしい。



ご飯を食べる人間に善も悪もないというのが彼女の根底にありましたね。
彼女はご飯ご飯しか言わないキャラクターという風潮がありますが(別にそれが悪いとは言いませんけえど)、それはネタ的成分ではなくしっかり信念があった上での発言だったんだなぁと考えると感慨深いものがありました゚(゚´Д`゚)゚


そしてファントムもその気持ちにこたえたわけで。
今後の展開に期待ですね(ミラー以外の救済的な意味で)



今週のゆうゆうとの絡みも見て、ミラージュやファントムがこちら側に付く展開というのもあながちありえなくはないのでは?とも思いました。
果たして……!?


ちなみにゆうゆうの初恋相手は自分もデビットだと思いましたよ、ええ………



ひめの話の前例とかも考えるとそれでいい気がするし、これ以上大きく掘り下げないのでは?という方が自然なんですよねぇ。
こちらも今後に注目な展開です!



第459話
ナシさん


初めまして!
当ブログへようこそ&コメントありがとうございます!!!!


確かに高レベルのチャージ技が使いにくいのと後半鞭を装備していないと移動のテンポが悪いのは何とかして欲しかったですね。



威力自体は高いので当たれば効果はあるんですが、そのために偉い時間をかけられる上に仲間に指示も出来ないから安易に使えないんですよね( ̄◇ ̄;)
なので、どんなに貯めても4くらいを限度に使っておりました。
鞭に関しては3人にデフォルトで一切装備させずクリアした人がいるなら尊敬するレベルですね


以前やった時は基本的に物理攻撃で攻略したのでマナの有効時間が短くて苦労したので魔法を主力にする意見は新鮮でした。



記事にも書いたとおり、本作の進め方はプレイヤーによって千差万別だと思いました。
Twitterでも、フォロワーさんでは魔法をほとんど使わずクリアした方もいるようで……。
しかし、魔法は必中なのとノーモーションで繰り出すことが可能。
対する武器攻撃は、当たったのか当たらないのかよくわからないチャージに時間がかかるなどのデメリットばかりが目についてザコ戦以外でほとんど使わなかった感じでしたね。
ただ、どちら進めたほうが楽しいかと言われるなら断然武器でした。


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当ブログではコメントをお待ちしております!
間違いの指摘やら感想まで、気軽にドンドン書いてくれてOKですよ〜!!!
お二方、本当にありがとうございましたm(   )m


追記は「キャラクターしりとり」になります。怒りっぽい


追記
posted by なたる at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月17日

第449話「まさに世界のキュアハニーって感じだね!」



先ほど見ましたハピチャ第28話、ゆうゆうメイン回で幸せな30分でした!!!
というか、もうゆうゆうが1秒でも写っていれば私は幸せなのかもしれない。
っと、ここで感想書いてもしょうがないので次回詳しく書きますね〜!


今回はコメント返しです!
ツイッターのフォロワーさんが少しずつブログを閲覧していただいてるようでありがとうございます!!!!
思ったことあれば遠慮なくコメント書いていいんですぜ……?(何様
勿論、Twitterのリプライでも大歓迎です!!!!
それではいってみましょ〜!

第447話
>MSXさん

Twitterではお世話になっています!&ブログにコメントありがとうございます!!!(*≧∀≦*)


この記事一つだけでなたるさんがどれほどアニメ好きなのかがよくわかりますねw



ありがとうございます!アニメもゲームも命かけてるくらい好きなコンテンツです(*゚▽゚*)
3日間考えに考え抜いてあの程度の文章でしたが、情熱が少しでも伝わったのでしたらこれほど嬉しいことはありません!!!!!



第396話
>光菱さん

Twitterではお世話になっています!&ブログにコメントありがとうございます!


子供や親御さんもいるのに館内で騒いだりして子供達を泣かせたりとする迷惑行為や子供達の心を潰すようなマナーの悪い行為、俺も断じて許し難いです。



こんな話蒸し返すべきじゃないですし、書くかどうか迷っていました。
しかし、少しでも多くの人がこういう人がいるという事実を知って欲しく、書いた次第でした。


なたるさんは決して悪くないですよ。あんなの怒って当然です。ああいう迷惑掛ける人が居なければいいのに…本当に災難でしたね…



ありがとうございます。その言葉を頂けただけでも、この記事を執筆したことに大きな意味はありました。
映画を見に行く全ての人が、光菱さんみたいな方だったらどれだけいいことか……。



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やっぱりコメントもらえると、拙い文章でも執筆してよかったって心から思えるよね。嬉しかったです。
前述通り、なにか思うことがあればコメントでもツイッターのリプライでも気兼ねなくください!
批判でも大歓迎です。
表立って活動してるということは、それだけ反応を頂きたいということですので(^O^)



最後に一個だけ宣伝。






新しい実況です。実は去年のこの時期くらいにやろうか迷っていた作品だったので、1年温めていた作品になりますw
このゲーム、粗はありますが雰囲気が素晴らしい。ここだけで評価できますね〜。
………クリアできるか相当不安ですw


以上です。次回はニチアサプチ感想になります〜。
追記は「キャラクターしりとり」になります。ビジュアルなしは歴代で2人目


追記
posted by なたる at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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