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2015年03月12日

第535話「一人では無理でも、『ふたり』ならできるって思える。だからッ!プリキュアは『ふたり』なのッ!」



コメント返信しちゃいますか!

>第530話


>まささん


しかしブレンの扱いがどんどん軽くなって行ってますよねこれ。


だがそれがいい!
こういうキャラほど後半で化けるの法則だと思っているのでw


でも、友人のゆいちゃんの為…………もう一度プリンセスになるという夢を叶えるためにプリキュアになり、彼女を助けたキュアフローラ。



ゆいのために勇気を出してプリキュアになるってプロセス、シンプルですがそれでもすごく良かったと思いました。
前作は「なりゆき」「偶然」であったことに対して、明確な「目的」や「意思」があってそこから覚醒したわけですからね。
きっとはるかにはプリンセスになる素養みたいなものがあるのはこの時点でハッキリ分かったことですよね。


>軍曹さん


タイプデットヒート暴走! 暴走型強化フォームとは
oooのプトティラやアギトのバーニングフォームを思い出しますね



言われてみれば確かに!


ブレンの扱いがネタ化の一途を辿ってますねw 琢磨くんポジになるのか楽しみですね



そこで琢磨をチョイスしていたことに吹きましたwww
彼は最初から惨めだったような気がしなくもないがw


彼女にとってクローズがゆいちゃんの夢を嘲笑うシーンは過去の自分と重なり彼女の夢を人の夢を守るために「プリキュア」になったのでしょう



ちょっとだけ描写されていたはるかの過去。
きっと「プリンセス?頭お花畑なんですか?」くらいのことを周りに言われていたんだろうなぁなんて私は妄想しましたね。
そんな過去のトラウマにクローズを重ねて覚醒……まさに、恐怖からの克服という見方もできますね!


>第531話


>まささん


デッドヒートでは多分終わらない気がしますしね。



まだ序盤ですしねwあれはあくまで前作で言うカチドキ的な繋ぎフォームなんじゃないかなと


ちなみにハーレー博士がマッハのシステム考案者みたいですよー



ということは、ドライブやプロトドライブには関係ないんですかね( 'ω')?


はるかちゃんとみなみさんの絡みは女子校アニメのような感じで非常に良かったですねー。



女子高ではないみたいですけどねw女子寮の話が中心だからそう見えなくもないですねw
個人的には「マリア様がみてる」のイメージに近い感じですかねぇ〜。


あと青キュアは基本桃キュアの子と時にはじゃれ合い時には支え合いが多いのではるかさんとみなみさんにもそんな描写が見られること、今から楽しみにしてたり。



きっとあるだろうなぁ。まだまだこれからですからね〜w


>軍曹さん


4人を戦いから避け、闇堕ちしてまでシャドーラインに挑もうとする その際に明がライトを励ますシーンはかつてライトが同じようにして明を救うシーンを思い出しますね



死に急ぐ明と、闇堕ちしたライトってどことなく似てますからね。
かつての自分に重ね合わせての激励だった、と……。


しかしやがて違和感を覚えそして思い出します かつて「もう一人」いたことをいやはや複線をうまく使った展開は流石、靖子さんと思いました。



4人にとって、ライトという存在がいかに大きなものであるのか。
ああ、やっぱライトすげーなーって思えましたねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。


15話といい最近は利用する人間も闇の部分を持つなど中々考えられる物語になってきましたね



ロイミュードも単純一辺倒じゃないというか、色々試行錯誤して強化されていこうということがよく見えてきますね。


青プリキュアの多いお姉さまキャラとなりそうです 
(ネタ化になるかn)



みなみがまさかのおひめちゃんやえりかみたいになったら……それ考えてちょっと笑ってしまいましたwwwww

>第532話


>軍曹さん


眠るゼットに対しグリッタが「陛下が欲しかったキラキラは闇あってこそ」ゼットも無邪気にキラキラが欲しかった子供だったのでしょう・・・(最終決戦でも言葉に反し微笑んでましたしキラキラとなったトッキュウジャーが嬉しかったのかもと)



ゼットって、敵であるというだけでライト達5人と立場は同じだったんじゃないかなというのが個人的な意見です。
彼の動向は、キラキラという概念に好奇心を抱く無邪気な子供そのものでしたからね……。


戦いは終わりましたが,5人は家族のもとを離れて旅を続けるかと思いきやのあの展開・・
家族と再開するトッキュウジャー達には一年間お疲れ様といいますか・・ レインボーラインも常に彼らの元を走り続けていることでしょう



イマジネーション
本作の核とも言えるキーワードですが、まさにそれによって〆られた感動的なラストでございました(TдT)
あまりにも重い宿命を持っていた彼らですが、それに見合った見返りだったのではないでしょうか。


チェイサーはまぁライバルポジとしては良いのかもですが・・・ いかんせん登場しすぎ感は否めませんね



登場しすぎ自体は別にいいんですけど、やっぱ意味のある登場であってほしいというか。
あの描かれ方だと2話目に繋げるために出しました感がひしひしと伝わって来るのが何とも残念(´・ω・`)


寝る前のゆいちゃんの33目(のび太目)は笑いましたw



古典的な描かれ方でしたよねwwwのび太じゃあるまいしwwww


>まささん


しかし一般の人達にも妖精を認識させるのは今回が初ではないかと。



あれ、そうなんでしたっけ?でも確かにぱっと前例は思いつかないな……。


如月さんはお硬い少女…………と思いきやいいお姉さんでしたね、やっぱり。



絶対いい子でしたってオチですよ!!!!今後の活躍に地味に期待してますwww


敵の三幹部の一人シャットの中の人が日野聡さんだった件は「マジンカイザーSKLの真上じゃないか!」って感じでしたね。



マジンカイザーSKLだと敵キャラ演じてるんですね!見てみたいな〜!


>第533話


>まささん


ロイミュードに手を貸した橘さんの目的は犯人と疑われた青年の無実を証明するため………
それが裏目に出た結果にはなりましたが、たとえ闇に手を染めようと正義を貫く………本当の仕事人の姿が見えました。



事件のために悪鬼にも羅刹にもなる……よっぽど心残りだったのと、遺族の人の悲しみがこういうふうにさせたんでしょうなぁ。
結果的に現さんも捕まえなかったのも良かったですわ。


しかし今回はゲンさんがいよいよドライブの正体を知ることに!?と思いましたがそうはなりませんでしたね(笑)



どんより中だったのと、ロイミュードに襲われていてそれどころじゃなかったと私は思っていますw


きららちゃんは言動は今風の女の子ですが、確固たる真意を持った子と感じましたね。
例えるならアイドルマスターの星井美希さんのようなイメージではないかと。



美希!彼女もやる時は必ずやるエリートタイプの所ありましたね!(あくまでアニマス見ただけの印象なのでゲーム版は知りませぬが)


さて、次回はそんな彼女がいかにしてはるかちゃんやみなみさんと同じ夢を重ねるのか?
プリキュアとして戦っていく決意を固めるのか?



あれだけ夢が大事なことを豪語したのですから、どうするんだこれ状態ですねw


>軍曹さん


アカニンの演技力は・・・まぁ演技の成長を楽しむのも戦隊やライダー系の楽しみだと個人的には思いますので温かい目で見守りたいですね。



類例で言うなら、いはいるオンドゥルこと「仮面ライダー剣」はそんな感じでしたね。
次第に剣崎達の演技力が上がって次第に引き込まれていったので。ニンニンも是非そうなってほしいです。


どんでん返しでしたね 橘さんの信念 そしてそれを止めるために走る追田さん その男気に触れて熱くなるデコトラ(演歌だけでしたが)



デコトラのシーンは爆笑しましたwww


今週と言い黒幕の人間側が徐々に黒くなってきましたね ロイミュードよりも人間のほうが悪魔ということなのか



人ならざるをえない存在よりも人の方が悪……まるで、冨樫義博作品の根底にあるテーマのようですなぁ。


きららちゃん登場! 初登場から薄々感じてましたが
マイペースな子でしたね 基本的に人に流されない



私は単純に山村響さんの声が可愛かったと思いました!!!!(ぇ
キャラとしても、掴みどころがないけど夢に一直線っていう点が人気出たのも納得でしたねー。


みなみ生徒会長のギャグというかドーナッツにうれしそうに食べたり最後の驚きや、彼女もきららちゃんに影響されつつあるのかなと 



次第に打ち解けて可愛くなっていくみなみに期待ですな(*´∀`*)


>第534話


>まささん


個人的には「ロイミュードすべてが悪くない」と思える回でした。
最初は究ちゃんになりすますはずが奇妙な友情が生まれ互いの意思を共有する072と究ちゃん。



その通りですね。そういう話はチェイサー=プロトドライブが発覚した時から見え隠れしていた要素ではありました。それがまさか西城が鍵になるとは意外や意外


しかし死神としてとはいえ、メディックは勝手にロイミュードの始末をしてしまった訳ですがハートにこのことが発覚したらただでは済まないでしょうね(次の回にちらりとそれを匂わせる描写はある)



メディックはハートの信頼を失って散っていく結末を何とかなく想像できるかなぁ。
あの外道っぷりはハートの信念すら侵している感がありますからね。


しかし、メディックは今後色々と狡猾な悪役を演じていくのでしょうね。



ブレン以上に頭脳派なのが目に見えて分かりましたからねwwww


しかしきららちゃんが仲間入りを決めた理由がはるかちゃんと夢を追いたいから………という素敵なものだったのには何と言うか感動しましたね。



同感です。はるかが一人の大切な存在へと衝華していくあの過程は感動的でした(TдT)


>軍曹さん


お面の奴の中の人はまさかの潘めぐみ<自分も最初驚きました 再び彼女の声が聴けるとは(演技などは正反対ですがw)どうやら特撮での仕事は初のようです。



6週前までは「そんなことぉ……あるけどぉ?」なんて言っていた某プリンセスを演じていたわけですからねwww
特撮は初だったのですか!言われてみればアニメにばかり出演している印象ですし。
現時点ではニンニンで一番気になるキャラクターかもしれませぬ。


すべてのロイミュードが悪ではないという 前回からの下種な人間がいてそれを利用するという回からの真逆な回でした



ロイミュードも、ハートのセリフとか聞くに一定の信念みたいなものはあるっぽいですからね。



まぁその分メディックは外道の極みでしたが おそらくはメディックが一種のトリックスターのような形になるのか楽しみです。



メディック、やっと本格的に暴れだしたなぁという感じです。
こういう狂言回しこそ作品の重要なファクターだと思うので、いいぞもっとやれ



あと気づいたかもしれませんがw最初のドライブの名乗りポーズはw まぁ中の人があの人ならw やはり「アドリブ」らしいですしw


え、え、え(≡∀≡)?
一体何があったんすかwwww分からないですわwwww


彼女は「夢」と共にそれと同じぐらい大切なものを手に入れたのでしょう 同じ夢を追える「仲間」が
駆けつける場面は正に「仲間」「友達」のピンチに駆けつけ そして共に夢をつかむために「プリキュア」になった・・ 最後のシーンは感動しましたね ようやく3人が揃ったと・・



そうきららが思えるのが納得できるだけの掘り下げがしっかりされていて。
文句なしの傑作回でしたねぇ(#  ̄ー ̄)〇



追記は「キャラクターしりとり」です。レーザービーム





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キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意
・今までのまとめである「キャラクターしりとり辞典」は、現在2種類ございます。お好きな方をどうぞ。なお、VOL順の方が見やすくなっています。
作品順
VOL順

VOL.454
(前回:マコト・ナナヤ)

454ygyuhirosi.jpg
柳生比呂士(やぎゅうひろし)
作品名:「テニスの王子様」
単語:「や」→「し」
説明:ジャンプスクエアにて続編が連載中の漫画「テニスの王子様」に登場するキャラクター。
作中のラスボスに当たる立海大附属中学校に所属する3年生。
知的な外見から見てもわかるとおり、相手への接し方から俗に「紳士」の異名で呼ばれている。
必殺技は、速い球速かつ的確に放たれるパッシングショットことレーザービーム。
初登場は関東大会で「菊丸英二」&「大石秀一郎」ことゴールデンペアとの対戦時で、この時は「仁王雅治」とダブルスを組んでいた。
ゴールデンペアはレーザービームに圧倒されるも徐々にそれを攻略後一歩のところで勝てるかと思った矢先、実はそのレーザービームを撃っていたのは柳生に化けていた仁王であることが発覚※柳生のみが使えるとされるレーザービームが撃てたのは彼の必殺技「イリュージョン」によるもの。詳しくは前述リンクした仁王のページを参照)。
柳生も仁王にコスプレしてお互いに外見を偽っていたという徹底ぶりでかつ、本来の柳生のレーザービームはイリュージョン化した仁王が放つレーザービームよりも速く的確であることが判明。
相手の策略と実力差によって精神的にゴールデンペアをどん底にまで叩き落とし柳生の放つ真のレーザービームの前に敗北するという衝撃の試合展開でデビューを飾り、非常に印象深いキャラである。
声優は津田英佑氏。


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posted by なたる at 02:37| Comment(1) | TrackBack(0) | コメント返し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
え、え、え(≡∀≡)?
一体何があったんすかwwww分からないですわwwww>申し訳ありません 説明不足でありました。
最初の072に変身(名乗り?)ポーズをせがまれた際のポーズがまんまカーレンジャーで、しかも中の人の高岩さんのアドリブとのことです。

Posted by 軍曹 at 2015年03月13日 00:53
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