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2014年12月31日

第518話「『仮面ライダー×仮面ライダー ドライブ&鎧武 MOVIE大戦フルスロットル』見てきました。」



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絶対あると思っていた30日のバイトがお休みで時間が空いたので行ってきました!!!!


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どういうわけか入場者特典の第0話と第二弾特典を同時にもらえたので、第0話の感想込みの記事となっています!


もう数週間経過したとはいえ、公開中の映画なので感想は追記からどうぞ!



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キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意
・今までのまとめである「キャラクターしりとり辞典」は、現在2種類ございます。お好きな方をどうぞ。なお、VOL順の方が見やすくなっています。
作品順
VOL順

VOL.438
(前回:ゴジータ)

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高町美由希(たかまちみゆき)
作品名:「魔法少女リリカルなのは」
単語:「た」→「き」
説明:来年第四期のテレビアニメ化も決定している人気アニメシリーズ「魔法少女リリカルなのは」に登場するキャラクター。
主人公「高町なのは」7歳年上の姉。兄の「高町恭也」に剣の稽古をつけてもらっており兄弟以上の絆(≠恋人)で固く結ばれているようになのはは見えるようである。
第1期では成り行きで飼うことになった「ユーノ」にベタ惚れしている様子が描かれておりユーノは苦手意識を持っていた。
元々は高町家の面々同様「とらいあんぐるハート3」に登場するキャラクターの一人だが、設定面では大きく異なっている※これはとらいあんぐるハート3からの登場キャラ全員の共通事項でもあるが)。
声優は白石涼子氏。


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(2014年1月7日更新)
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追記より感想になります!
当然ながら、ネタバレ注意でお願いします。






















本当に読んでも大丈夫ですか?では書きますよー。



本作は、平成仮面ライダーシリーズの冬映画こと、毎年恒例「MOVIE大戦」シリーズ第6弾となります。
現行ライダーである「仮面ライダードライブ」、前年ライダーである「仮面ライダー鎧武」がクロスオーバーする作品となっております。


・本作を見る前の印象

はっきり言って最悪でした。
ドライブ本編の前史を描く第0話のDVDをつけるという特典商法始め、今年のライダー映画はこぞって不作続きだったことが印象の悪さに拍車をかけていました。
あまりにもボロクソに批判することしか出来ないからか、「仮面ライダー大戦」の記事に関しては途中まで執筆したのを没にしたほどです(それでも鎧武夏映画は普通に更新しましたが)。
元々本作は見に行く予定はなかったのですが、前述通りバイトが偶然30日休みになって暇になったことと、Twitterのフォロワーさんの評判も良かったことから「まぁ、見てみようか」程度の軽い気持ちで行ってみました。
そんな期待値低めの状態で見に行きました本作でしたが……。

例年通り独立した3本の作品を1つの映画として成り立たせているので、1本ごとに感想書いていきます。



・仮面ライダー鎧武 進撃のラストステージ

前年ライダーパートは面白いの法則の如く本作で一番盛り上がった章。
TV版最終回では「みっちの救済」「みっちと紘汰の和解」を重点に置いた作りなっていました。
しかし、「貴虎(以下「兄さん」)のドラマ」「みっちの償い」「戦極のその後」といった点に関しては大きく扱っていませんでしたが、だからこその本作の後日談パート。
この要素を上手く汲み取り、30分の中で非常に濃いドラマが仕上がっておりました。完全に主役はみっちと兄さんでしたね。
TV版では見ることのできなかった兄弟の共闘なんかも注目でした。
というか旧斬月登場だよ!!!!新世代ライダーことゲネシス勢を圧倒してたよ!!!!
旧斬月はやっぱり強いの法則だね!!!!
龍玄も柄にもなく格闘が映えていてビックリでしたね。
黒影のアームズウエポンの影松を奪い取ってそれを武器にしていたシーンが印象的。
ちゃんとキウイ使ってたのも分かってるなぁ〜!

冒頭、TV版ではほぼ無敵の実力を誇っていた鎧武極を圧倒するメガヘクスは衝撃の展開でした。
あまりにも強すぎて、極ロックシード吸収した強化形態が弱体化にしか見えないほど。
そして紘汰さん復活までの展開が絶望感バリバリだったのも鎧武らしいというか何というか。メガヘクスがアホみたいに強かったからこその絶望感だったとも思えるのですがw


ちなみにこのメガヘクス、考え方が「新世紀エヴァンゲリオン」のゼーレだなぁなんて思ったのは私だけかな?
個という存在が弱いから一つになることで究極を目指すという考えは、人類補完計画のそれとよく似ています。
また、メガヘクスをライダー達が共闘してやっとの思いで1体倒したしかし本体が生きている限り何度でも再生する!&メガヘクス大量発生!という展開には「ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち」を思い出しました。
こちらでは悟空とベジータが共闘してやっとの思いでメタルクウラを撃破しますが、その直後本体が生きているので何百という数のメタルクウラが来襲という絶望的展開を見せつけ、私の中で非常にインパクトに残っている展開でもあったりします。
……いや、別にパクリだろこれとか叩きたいわけではなくて、挙げた二作の衝撃をこのような形でまた受けるとは思っていなかった、と言いたいのですよ。


私、序盤のみっちが元気になってビートライダーズ達の元にたまに顔を見せている、というザックの発言を聞いてちょっとうるっときそうになりましたよ。
あんなに踊らない・関わらないと言い続けていたみっちも。描かれていない数ヶ月の間に一歩踏み出していたんだなって。
あの後のみっちの動向が気になっていただけに、このちょっとした後日談でも嬉しかったりするわけですよ。
あと、TV版の回想シーンをちょこちょこ挿入してるあたりも素晴らしかった。
TV版のあのセリフ達はここの伏線だったんだなぁって思えるシーンが何個かありましたからね(兄さん復活前の精神世界での紘汰さんと兄さんの浜辺での会話とか)。


鎧武(+みっち・兄さん)のラストステージにふさわしい最高の物語でございました(*´ω`*)


・仮面ライダードライブ ルパンからの挑戦状

毎年現行ライダーパートは地雷と定評のある本シリーズですが、本作はドライブの外伝としてみるなら十分すぎるほどの出来でした。
確かに、鎧武編が最高に盛り上がっている中に挿入される形なわけですからテンションが下がらなかったといえば嘘になりますが。

気になった点がいくつかあります。
1個目は泊君の素質について。
ベルトさんと二人で「泊君がライダーに選ばれた理由」について話すシーンがあります。
その時ベルトさん、泊君のことを「君は超人だよ」って発言をしているんですよね。
その後の会話ではこの超人という部分についてはあえてぼかし、終盤では「何があっても止まらない気持ちこそドライブになる資格がある」と説明して伏線回収……に見えますが。
私にはそれで終わりにはどうも見えませんでしたね。
やはり泊君には普通の人間とは違う何らかの特殊な能力を持っているのではないだろうか?
ドライブは普通の人間では変身できないのはTV版でベルトさんが発言していることでもあります。
超人≠ロイミュードではあるのでしょうが、泊君の持つ特殊な何かが一体何なのか。そういう謎を地味にピックアップしていたのが注目点でしたね。

次に、ベルトさんとのバディ関係。
TV版ではあんまり泊君とベルトさんがバディとして戦っているっていう要素が濃くは見えません。
対する本作、ルパンによってドライブドライバーがぶっ壊されたシーンで泊君はベルトさんに対し必死に呼びかけ悲痛の叫びを上げていました。
泊君とのコンビといえば当然霧子なんでしょうが、ベルトさんにだってそれは十分当てはまるんだよなぁというのがこのシーンを見てて思ったこと。
そしてベルトさん再起動(ドライブドライバー再起動)した時、泊君はベルトさんのことを「恩人」と言っていました。
TV版では(現時点では)なかったベルトさんとのバディ関係をここで深く掘り下げるんだなぁ。
あと、ベルトさんだけでなくシフトカーとの絆も掘り下げていました。本作のシフトカー達の行動は、泊君を信頼しているからこそののものなんだろうなぁ。
そういう意味でも外伝的要素は強かったですね。TV版ではやっていないことをここで補完する形で掘り下げていたというか。
この点が本作で一番面白いなと思えました。

最後、チェイスについて。
いくらなんでも弱すぎるだろ(´・ω・`)
まぁTV版でもドライブに敗北したことはあるし、ルパンに勝てないというのもおかしいことではないんだが現行敵幹部がここまでボコボコにされてていいのかよと(´・ω・`)
あとこちらも劇場版だからこその要素といいますか、終盤でドライブと共闘果たします。
……これ、去年のバロンと鎧武が共闘する展開思い出したんだよなぁ。チェイス仲間フラグの伏線なのか?なんて勘ぐってしまったが果たして……?


鎧武パートに比べるとどうしても見劣りがちになってしまいますが、前作までと比較すると奮闘していたと思います。
驚きだったのは、鎧武ほどではないにしてもこちらも絶望感バリバリ伝わってくる展開だったということでしょうか。
ルパンが意外にも強敵なうえに、一時的にドライブドライバーまで使用不能になってしまい絶望感はありましたね。そこからの泊君の這い上がりが良かった。
何より、TV版で描かなかったことをこっちで補完するように描いたという点では大きく評価したいです。


・MOVIE大戦フルスロットル

絶望感がひしひしと伝わってきた前2パートとは打って変わり、コミカルな作風が散見していましたこれはおそらく意図的なのでしょう。
泊君はいつも通りですが、紘汰さんが禁断の果実を手に入れる前の人間時代の性格に戻っていたように思えました。
ドライブとの邂逅は結構あっさりしてましたが、紘汰さんには仮面ライダー大戦での経験があるからなんだろうなぁ。

この話で気になったのは、紘汰さんが自身を「仮面ライダー鎧武」と名乗ったこと。
鎧武劇中では「仮面ライダー」って単語は一切出てこないぞ!?なんで?と最初は思ったのですが……。
ウィザードのTVSPや仮面ライダー大戦では仮面ライダー鎧武って名称使っていたような気がするんですよね。
だから外伝(TV版の外)では仮面ライダーって単語はきっとありなんだろうなぁと。


まさかのロイミュードが加勢に来たり、オレンジ型のタイヤの果汁で相手に目潰し攻撃したりとカオスすぎる展開が多くて思わず笑いそうになってしまいましたw
残念だったのは、尺の都合で戒斗の復活にはそこまで大きなドラマがなかったことだろうか。
彼の活躍を一言で説明するなら、唐突に復活して速攻でメガヘクスを裏切り共闘するだけ。
一応その後見せ場こそあったんですが、ぶっちゃけこれ出さなくても良かったんじゃね?っていう扱いにも思えて。
あのまま死んでおいて良かったんじゃねーかなぁ。散り際はすごくよかったんだから。
まぁ、鎧武側の登場ライダーが鎧武・バロン・斬月・龍玄と一番最初に発表された4人だったというのは1年以上前の放送前を思い出してしまったんですが。この中にいるドライブがすごく浮いて見えたとか口が裂けても言わない

そして鎧武ラストパート。
星に帰ろうとする紘汰を引き止めるメインキャラ達。
「別れを惜しむ時間があったっていいんじゃないのか?」
兄さんやみっち達の言葉を聞いたとき、私の中で自然と涙が出てきましたよ(´;ω;`)


そうなんだよなぁ。紘汰さんも舞も、皆に何も告げず勝手に宇宙へ旅立ったからねぇ。
紘汰さんも舞もここで呼び止められて、かつての人間であった自分たちに戻れて。
本当に良かったよ。゚(゚´Д`゚)゚。
宇宙に旅立ってしまった二人は孤独でも何でもなかった。
地球にはかけがえのない仲間たちがそこにいるんだから……!!!!
そんな気持ちが私の心の中で強くなった時にはもう涙が……(´;ω;`)


一方でドライブラストパート。
ルパンが生き残っているというか本編でまた出てくる可能性が出てきた、ということだよね。
……ふむ。どう転ぶんだこれは……?


・まとめ
両作ともどうしようもない強大な敵の前に絶望してそこから這い上がっていく様は良かったです。
そんなシリアス全開だった一方で、最後のまとめではコミカルな描写も多く、メリハリがついていたのもGoodでした!

MOVIE大戦はやはり、シリーズを増すごとにその面白さやクオリティが上がっているように思えました。
だがしかし、単一のパートがあまりにも面白すぎると他のパートに入る時テンションがガタ落ちになるという本作特有の不満点は未だに解消されてない感が。
というか単一のパートが面白いのであれば、それ単体で映画作れよと思っちゃうわけで。
何とも難しいバランスで成り立っている作品だよなぁと思います。
しかし本作はそこまでバランスが悪いとは(前作までと比較ても)思わなかった分、しっかり作れていた感はありました。
来年も続くのかは分かりませんが、このクオリティを維持し続けられるのであれば継続するのは何も問題ないのでは、というのが本作を見て私が最も思ったことであります。それほどに満足しました。
期待していなかった分とても楽しめましたね。今年のライダー映画で唯一の当たりだと思えた作品でございました!!!!



・おまけ〜第0話〜


入場者特典のドライブ0話の話。
触れ込み通り、グローバルフリーズの時の泊君の活躍と、ロイミュードが大きな行動を起こす前章が描かれた作品でした。

結論から書くと、頑張ってみるほどのものでもありません。
大体はTV版で語られていることで、これを見なければ全く理解できない要素というものはございません。

ただ一つ注目点としては、プロトドライブについての描写があったことでしょう。
そしてこのプロトドライブ、私の仮説がどうやら当たっているように描写されていました。
……ここからどう本編へと繋げるのか、注目したいと思います。



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posted by なたる at 03:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初コメです 個人的には夏映画よりも面白かったですね。前半の鎧武パートはミッチ兄さんパートは感動しました。本編では結果的に舞さんを救えなかったミッチが舞さん救出に奮闘し成功したシーンは一番感動しました ミッチの成長を最終回以上に見れましたね 後は凌馬と貴虎との戦いも燃えました最後の紘汰復活も 
ドライブパートは確かに外伝パートが強かったですねまぁチェイサーとの共闘は少し燃えましたがw 後多少鎧武パートの複線もあったのですねw
最後の鎧武とドライブは紘汰さんと進ノ介の共闘はかなりコミカルチックでしたがw 紘汰さんも神様になったとはいえ紘汰さんなんだな〜と思いましたね 最期のあいつ(進ノ助)がいれば地球も安心だのセリフも感動しましたね。
Posted by 軍曹 at 2014年12月31日 10:56
鎧武パートについて。

個人的にはTVパートの補完であったと思います。
ミッチの舞救済とか貴虎とプロフェッサーとの関係の決着とか。
戦極が貴虎を友人と思っていたような描写だったのでちょっと別れが切なくなりましたね。

あとはミッチ本人も救済された感があり非常に満足ですね。

ちなみにメガへクスについてイメージしたのはマクロスフロンティアのバジュラや劇場版ダブルオーのELSですかねー

ドライブパートについて。
何と言うか進ノ介とベルトさんの関係が垣間見えたのとたとえ変身できなくても戦うという意思、霧子の進ノ介への信頼。

この辺は感動しましたねー。

しかしマッハは本編見るまであんなに軽いとは思いませんでしたが(笑)

MOVIE大戦パートについて。
紘汰と進ノ介のやりとりはコミカルでしたよねー。
個人的にはあの絡みは結構良かったです。

あとハートやブレン、チェイスとの共闘もありなかなかかと。

メガへクス本体撃破とか戒斗復活あたりはすごくあっさりしてましたが(戒斗に関しては一応ライバルキャラなのだからもう少し踏み込んでも良かったような)とりあえず満足かと。

ラストは紘汰や舞との別れと、進ノ介の霧子は無愛想発言と対照的でしたがそれはそれなりによかったかと。

とりあえず今回のMOVIE大戦は円盤買いたくなるくらいの良作ではありました。

ちなみに0話は見ておくと得をしますクラスでしたね………
田野アサミさん使ってるのはプリキュア好きとしては嬉しかったですが。
Posted by まさ at 2014年12月31日 12:25
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