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2014年01月19日

第388話「マジLOVE1000%」



新年明けましておめでとうございます!
今年もどうか当ブログをよろしくお願いしますm(     )m


タイトルは執筆中にちょうど聴いてた曲から。
この曲ハマりすぎてCDまで買ってしまったよwwww 
うたプリ、初乙女ゲーとして原作もプレイするかもしれん。




久々に動画の活動報告。
2014年一発目にして現在プレイ中の「HUNTER×HUNTER 禁断の秘宝」です。
タイトル通り本当は「悪魔城ドラキュラ」をやる予定でしたが、カセットが行方不明(現在プレミアかかっているだけに勿体無いorz)で悪魔城に近いゲームとして代打で始めました。
キャラゲーの多い印象だったハンターゲーの中でもかなりの良作なのでは



レオリオがかなりの強キャラ。
もうちょいでクリアできそう。


今回はプライベートの話を1つ。


昨日、祖父の米寿記念の生誕祭が開催されました。
開催自体は去年の10月くらいから母親に教えてもらっていたのですが、18時開始という大学の時間と完全に被っている(+試験期間)ということで参加できないと思っていました。
しかし、センター試験につき学校は全面休みというミラクル。


さらに、10年くらい前から随時各地に働きに出てしまった、いとこの兄さん姉さんが全員集結すると聞きこれは行くしかないな!と。
いとこのお兄さんお姉さんはある意味で私の今の性格を方向付けてくれた方々です。
3つの家系で8人いますが、一番の最年少が私です。
特に、私の2個上のお姉さんは東方やFateといった作品を布教してくれた方で、更にその人のお兄さんお姉さんの影響で好きになった作品は数知れず。


……だったのですが、やっぱ期間も経てば人間って変わるんですね。
もう私以外の皆さんは恋愛トークを弾ませまくり。完全に蚊帳の外状態でしたwwww
彼女はおろか学校に友達すらろくにいない私には結構辛いものがありますね。


意外だったのは我が兄です。
兄とは家でほぼ会っていますが、酒の席は今回が初。
酔った勢いでか普段家では話さないような恋愛トークをぶっちゃけたりして驚きでした。
ああ、こいつこんなクズだったのかwwwwと。(何のことなのかはあえて書かない)


ちなみに生誕祭では締めの乾杯の司会を担当。
数日前に母親に知らされどうしようかと思いましたが、実況での経験を活かして難を逃れました。

生誕祭終了後はいとここと祖父の孫組でカラオケ+居酒屋へ。
ここでもトークが弾むが、恋愛面ではやはり何もできない私。
ああ、今年何か大きな変化でもしないとなぁ……。

次はいつ集結できるか分かりませんが、また会いたい。
そしておじいちゃん、米寿おめでとう!!!!
パソコンなんてしない人だけど、ここでも祝福させてください。


という感じの一日でした。
久々に日記を書いたのは書き留めておきたかったから。

明日からは怒涛の試験ラッシュなので、遊べるのもここまでだな。
さぁ、頑張ろう……。


追記は「キャラクターしりとり」です。もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな



キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意
今までのまとめである「キャラクターしりとり辞典」はこちら

VOL.309
(前回:ワンダーモモ)

309moribenoji-san.jpg
森部生士(もりべせいじ)
作品名:「LIVE A LIVE」
単語:「も」→「じ」
説明:あの世で俺にわび続けるRPG「LIVE A LIVE」に登場するキャラクター。
全7章あるストーリーのうちの「現代編」の中ボスで、「高原日勝」が挑戦する6人の格闘家の一人。骨法を使用する。
他の5人の格闘家同様、最期は「オディ・オブライト」に殺害されてしまう。
得意技の通打あびせ蹴りはラーニングが可能(※現代編は、相手の技を受けることでその技を高原が覚えるというシステム)だが、非常に強力なことに定評がある。
通打はチャージ0※本作の技は強力であるほど使用するまでに溜めないといけないものが多い)で、相手のステータスを1段階下げるという追加効果を持っている。
これを連打しているだけで相手を無力化することも容易のため、バランスブレイカー級の技となっている。
あびせげりも通打ほどではないしろ、相手の行動を1ターン封じることができる向き変化の追加効果を持っているため、この二つを織り交ぜるだけで大抵は乗り切ることが可能である。
むしろ他の格闘家の技がいらないとすら言われてることからも、いかに強力な技なのかが分かるだろう。
また、森部自体も大して強い敵ではない(※森部のレベルが高くて攻撃が当てにくいが、HPが低い上に相手の技の威力も上記の2つ以外高くない)ため真っ先に攻略することが推奨される。
posted by なたる at 10:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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