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2013年08月24日

第373話「奇蹟は自分の手で起こしてこそ、その価値があります。 それは絶対に、絶対です。」



最近辛いことが続き精神的に辛い状態にあります。
楽しい夏休みの中盤戦のはずなのに、なんでこんなことになってしまったんだ……。
嫌味とか愚痴しか言わなくなるのが嫌なので、Twitterは休止中。
アレは現実逃避している感じがして楽しくプレイしてるんですけどね;;





そんな中唯一の現実逃避場所とも言えるのがコレとここだったりする。


さて、今回は撮りためていた収穫物をさらします。


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・木曜日のフルット 第3巻
・るろうに剣心(キネマ版) 下巻
・Fate/Zero 第5巻
・魔法少女リリカルなのはINOCCENT 第1巻
・ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第1巻
・スーパーダンガンロンパ2 七海千秋のさよなら絶望大冒険 第1巻
・REC 第15巻
・angela「ZERO」
・戸松遥「Q&Aリサイタル!」

7月10日撮影。アニメイトにて購入しました。
ダンガンロンパはまだ2冊の買ってない漫画版(どちらも2原作の作品)があります。
今回買ったのは評判のいいアニメ版のコミカライズと、私の2の推しキャラである七海が主人公の作品。
一番最初に発売したゲーム版のコミカライズが、クロ視点の話である影響でゲーム版未プレイの人には辛い仕様になっているな、と感じていたのですが。
こちらのアニメ版のコミカライズは原作準拠とのことなので、もし漫画版からダンガン入ろうと思っている方は断然こちらがオススメ。
七海の方は原作色があまり強くない作品と思っているんだがどうなんだろう。楽しみです。

「REC」はついに完結ということで帯を見たときは驚きました。
連載中期の頃から追っかけていたのですが(アニメ版から入りました)、長い連載でしたね。
それだけに、声優というものの情勢が変わった影響でRECの作風も前半と後半で異なっている部分もあったりします。
エロ要素もあるものの(元々作者が成人漫画家だったので;)、声優というものの見方を大きく変わる作品なので、好きな方は是非とも手にとって欲しい一作。連載お疲れ様でした!


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・NARUTO 31巻〜40巻
・ぼくと姉とオバケたち 第1巻

7月10日撮影。大型本屋にて購入。
NARUTOを再び買い始めました。2部真っ只中ですが、言われてるほど2部がつまらないと感じていなかったり。
40巻の表紙がかっこよくて痺れました。

もう一冊の「ボクと姉とオバケたち」は、推し漫画家押切蓮介先生の作品。
偶然発見した作品だったんですが、どうやら初期の作品のようですね。


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・聖闘士星矢 第13巻
・猫と私と金曜日 第1巻
・最遊記 第3巻

7月10日撮影。まんだらけにて購入。
「猫と私と金曜日」は種村先生がりぼん離れて初の連載作品。もう中古が!?と驚いて衝動買いしました。


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・フォーミュラー戦記0122
・テイルズオブファンタジア サモナーズリネージ
・マリオのピクロス
・グレイトバトルPOCKET
・魔界塔士Sa・Ga
・スーパードンキーコングGB
・ドンキーコングランド
・ドンキーコングGB〜ディンキー&ディクシー〜

7月11日撮影。学校近くのスーパーにある古本屋にて購入。
小さくレゲーコーナーがあるんですが、アレ用とかやりたかったけど持っていなかったゲームを片っ端らに購入。
地元でレゲーの売っている貴重な場所です。
大体50〜100円前後で売っていたのですが、レジに持っていたらまさかの全品2割引。全部買うのに500円もいきませんでした。

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・ザ・グレイトバトル外伝2 祭りだワッショイ
・ロックマンワールド
・ロックマンX サイバーミッション
・ロックマンX2 ソウルイレイザー
・ザ・グレイトバトルIII(漫画版)
・アンリミテッド:サガ オリジナルサウンドトラック

7月15日撮影。Amazonマーケットプレイスにて購入。
こちらもいつかアレでやろうと思っている作品ばかりです。(既に「ロックマンワールド」は完結しましたが)


以上です。
追記は「キャラクターしりとり」です。元ネタはムーミン
追記
posted by なたる at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月21日

第372話「『劇場版魔法少女まどか☆マギカ』BD版感想」





初めて知り合いと一緒に実況しました。
一人でやるのと勝手が違うので、反省点が多いものになってしまいました。(主にマイクの音質関連ですが;)
先輩とはちょくちょく遊んでいるので、また集まったら続きやるかもしれないです。




今月で完結予定だったが、このペースだと無理だなぁ。


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今回は「劇場版魔法少女まどか☆マギカ 前編-始まりの物語」及び「後編-永遠の物語-」のBlu-ray版の感想を書きます。
本作のBlu-ray版の発売は先月だったんですが、試験期間だったということとまとまった時間があまり取れなかったということで視聴が大分遅れてしまいました。
幸いにもバイトが休み+自動車学校がやっていなかったという奇跡のような日があったため、視聴することができたのですが。
「魔法少女リリカルなのは THE MOVIE 2nd A's」の感想記事が場面ごとの感想という形にして未完状態になっている反省から、今回は思ったことを適当に書くだけにしたいと思います。※こちらに関しては、また見直した時にでも執筆予定だったりしますが時間が……;;
まどマギに関してはこのブログでは何度も取り扱ってますし、言いたいことは大体いつも同じだから繰り返し書くこともないかなってのもあったりしますが。

なお、今回の記事を書くために限定版同梱のブックレット芳文社より発売された劇場版公式ファンブックを読んでいます。

当然ながらネタバレ注意

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・劇場公開版との変更点

目立った修正点は見つかりませんでしたが、ファンブックやブックレットによると作画の修正はしているようです。
といっても2nd A'sの時も修正点も結構あるらしいのに私はあまり見つけられなかったので、私の目が節穴なのかもしれません。
リピーターでこれはちょっとまずいかなぁ。

TV版と劇場版との相違点は以前書いたのでそちらを参考に。(前編後編
今見直しても特に感じるのは、音楽と作画は別物レベルで変わっていること。
あまりにも多すぎて、映画で何回も見に行っただけではまとめるのが無理だったのも頷けてしまう量だったりします。

音楽は限定版についてきたサウンドトラックを聴き比べると分かるかも。
TV版からあった既存の曲からのアレンジも多いのですが、↑の記事で書いていないこととして、魔女専用のBGMがある点を挙げます。
TV版にもワルプルギスのBGMはありましたけど、今回は全ての魔女に一曲ずつ流れています。これは気がつかなかったなぁ。個人的にはお菓子の魔女のBGMが気に入りました。


・変身シーンのこだわり

ブックレットによると、変身シーンは複数の作画担当の方の早いもの勝ちで製作されたそうです。
劇場版では新たにさやかほむら(1回)マミ杏子(2回)変身シーンが追加されていますが、担当している方が各々のキャラが好きなんだということがよくわかります。

公開時の記事にも書いたような気がするんですが、まどかの変身シーンも劇場版での追加を期待していたのですが残念ながら叶いませんでした。
そっちは「魔法少女まどか☆マギカポータブル」を見ろ、ってことなんですけどね。

個人的には2回目の杏子が好きです。
最後の団子の串を投げつけるのが良い。


・未来

きらマギや公式ファンブックに再録されている梶浦さんのインタビューによると、未来は元々ED候補の一曲だったとか。
しかし、スタッフのイメージにあわなかったため「ひかりふる」の方が採用されたのですが、未来も折角だから本編で使おうということでマミのシーンで使用したそうです。

未来って歌詞を見てもマミ視点にしか見えなかっただけに、ED候補だったのは驚きです。

個人的にはひかりふるよりも未来の方が断然好きだったりします。
ひかりふるも素晴らしいんですが、未来はよりキャラクター(マミ)とのイメージがぴったり合いすぎているというか。
あの曲からのマミの死亡の展開を考えると、余計涙が誘われてしまいます。
未来は是非評価されてほしい名曲。


・三角関係

公式ブックのインタビューによると、上条はもしさやかが先に告白していたら付き合っていたとか。
理由は彼は音楽が一番で、女は二の次だからというそうですが;
まどマギポータブルでもさやかが先に告白して付き合うという展開もありましたし、あながちありえない話ではないんじゃないかと。
普段は押しが強いさやか。
こういう部分だけ妙に女々しいなぁなんて思ってしまいましたが、彼女ってよくよく考えると主要キャラの中で一番女の子してるんですよね。
そして上条は女泣かせすぎるだろw

……ところで、「叛逆の物語」の予告でさやかが悪口言ってる男は上条ですよね?w

・さやかの結末について

恥ずかしながら、実はラストにおけるさやかの結末というのを私はよく理解していなかったりします。

まず、さやかの状況を文章にしてまとめてみます。

本編の時間軸 
魔法少女になる(願い:上条の腕を治したい)
絶望
魔女化&上条は仁美と付き合う

再構築された世界の時間軸 
魔法少女になる(願いは同上)
なんらかの形で死亡、円環の理に導かれる(上条と仁美の関係は不明)

私なりにファンブックやwikiなどのページを見てこう解釈したまではいいんですが。
まどかが後編ラストの世界を再構築する過程の中、さやかに上条の未来を見せて、「何もかもなかったことにするしかない」と言っていることと、直後のシーンの繋がりがどうなっているのか分からなかったりします。

何もかもなかったことにする=さやかが魔法少女となり上条の腕を直さず普通の女の子として生きていく、と私は解釈したんですが。
ということは、さやかが死亡してしまう再構築された世界自体もなかったことになったということでは?
直後に入る杏子とマミがさやかの死を悔やんでいるシーンが矛盾していると言えばいいのでしょうか。
「何もかもなかったとことにする」いうセリフの解釈の仕方の違いなんじゃないかと思うんですが、それらしい答えが見つからないので、結局さやかはどうなってしまったのか理解できていません。

それに、再構築された世界の続編?だ思われる叛逆の物語の予告にはさやかのセリフがバッチリあります。
更に予告編の演出にソウルジェムが出てくるカットがあるんですが。
水色のソウルジェムつまりさやかのだけ何故か登場していません。
ということはさやかは魔法少女にならず生存していることになるのでは?と感じたのですが。
それなら上条の未来を見せてさやかが導かれていったことと矛盾してしまいますし、やっぱり前述のマミと杏子のあのシーンとも繋がらない。
叛逆の物語=再構築された世界ではないのであれば、この矛盾は存在しないことになると思うのですが、予告のキュゥべえのセリフから魔女の存在しない世界であることは明白ですし……。
うーん、謎だ。誰か頭の悪い私にも分かる解説を!


・魔女化した際の魔法少女の肉体について

今回見直して新たに気づいたことです。
さやかやまどかは魔女化した寸前は元いた場所にそのまま肉体がありました。
だからこそ杏子はさやかの死体を持ち帰って死体の鮮度を保っていたりしましたが。
しかし、本編でグリーフシードが孵化しかかっている(魔女化した直後)であったお菓子の魔女の元の肉体はどこにあったのでしょうか?

私なりの答えは以下の3つ。

・上条と同じ病院に入院していたため、病室に肉体がある

・お菓子の魔女は設定だけ存在する「使い魔から魔女に進化した」パターンで、元の肉体は存在しない。

・近くに肉体は存在しないが(死亡から数日経過しているなどが原因で)実はグリーフシードの孵化には個人差があり、偶然まどか達が病院を帰る所で発見された。
(さやかやまどか達の場合は絶望して即魔女が誕生したが、お菓子の魔女は孵化までに数分以上の時間がかかっているため、絶望して染まりきる=即魔女化とはならないという仮説の元での話)

なんてことを考えたりしたんですが、真相が分かることなんて一生ないでしょうねorz



こんな所です。
本編に関する感想はやっぱり変わらず。何度見ても面白いしまた見直したい。
そんな気持ちにさせられる傑作です。
10月26日は「叛逆の物語」公開。残すところ2ヶ月ちょっとという所ですが、何周することになるのやらw
楽しみです!!!


追記は「キャラクターしりとり」です。最強の中二病ネームじゃあないだろうか

追記
posted by なたる at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月14日

第371話「2013年春アニメ総評」





ワイルドアームズ順調です。
いやぁ、予想通り面白い!
台詞回しはかっこいいしバランスも悪くない。謎解きが私の頭が悪いのでかなり苦戦していたりしますが;


やっと書き終わりました。
少し急ぎ目で書いたせいか、いつもより文章は少なめです。これが理想的だったりするのだが。

「追記」からどうぞ。


キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意
今までのまとめである「キャラクターしりとり辞典」はこちら

VOL.292
(前回:サイバー・クジャッカー)

292chaos.jpg
カオス・ルーラー
作品名:「アンリミテッド:サガ」
単語:「か」→「ら」
説明:筆者絶賛プレイ中の隠れた名作RPG「アンリミテッド:サガ」に登場するキャラクター。
真人(※本編の時系列より前に存在していた種族)がコントロールしようとしていた混沌の力の支配者。
週末の日にその姿を現して世界の神と対峙し消滅したとされている。
しかし、本編の時間軸ではその神の力が弱まってしまったがために復活したという設定で、全ての主人公のラスボスとして君臨する。
なお、多くのカオス・ルーラーの紹介項目では「理由もなく唐突に戦闘が始まる」という説明がなされていることが多いが、正しくは混沌の力を手に入れる・近づこうとするものが全ての主人公のボスであり、ボスとの決着後は混沌の力に近づきすぎたことで彼ら自身がカオス・ルーラーとなって対峙しているという構図であるため、決して理由もなく突然現れるラスボスではないとのこと。
全3形態からなっていたり、使用する技はプレイヤー側で使用できるものと同じ技や術であっても効果が全く異なっていたり、前座(※カオス・ルーラー戦の前に必ず戦うボスキャラのこと。どの主人公にも存在し、このボスの強さこそがラスボス戦の難易度に直結しているとされている。)で使用していた技を使ってきたりと、まさに混沌と言わんばかりの性能である。
まさにラスボスの名に恥じない強敵であるという点は、「サガ」シリーズの名物といえるだろう。



追記

2013年08月10日

第370話「ヌアージさん、ジュディのソックス頭から被らんといてくださいw」



生きていますってのが恒例の挨拶のようになっていますが生きています。


更新がめっきりなくなってしまいましたが、今回から少しずつ復活していこうと思います!


いやね、本当は試験終わったらすぐ復活しようと思ってたんです。(終わったのは1週間くらい前)
が、7月の中旬くらいにPCのモニターが壊れてしまいまして;
最低限ネットをする分には問題なかったのですが、とてもブログが更新できるような環境じゃなかったんですよ。
本日ビッグカメラで外部ディスプレイを買ってきたので、とりあえずしばらくはなんとかなりそうです。
CDドライブも壊れてきましたし、そろそろPCの買い替え時なのかもしれませんね……。


さて、今回は近況報告も兼ねて久々の写真なしの日常記事でも書きます。久々だなぁこの感じ。


・アニメ

前期の倍以上の作品を視聴していますが、どれもこれも激アツですね〜。
個人的な一押しは「ダンガンロンパ」「たまゆら〜もあぐれっしぶ〜」でしょうか。
ダンガンは初見だとキツいかもしれません。
原作を両方共クリア済みなだけに楽しめている気がします。
たまゆらに関しては放送局が少ないのが残念。私の中の癒し枠ですね〜。


ダークホースとしては、「有頂天家族」が好きです。
友達のススメで見始めたのですが、これがまた面白い!
原作者が「四畳半神話大系」と同じ方なのですが、確かに雰囲気が似ているかも。

円盤の方では当然「劇場版まどマギ」買いました!
ちょうど試験と被っていたり別のことしていたりでまだ見ていないんですが……。
10月の映画も楽しみです!


ちなみに前期の総評については、次回あたりに更新予定です。


・ゲーム




7月はアクションばっかりやってましたが、久々にRPG始めました。
2ヶ月前の「サモンナイト」以来ですね。
買ったのが3年くらい前なのでやっとプレイできたかという気分ですw
Part1の時点で世界観にハマってしまっています。


アレとは関係ないところでは、2週間前の試験期間中に「テイルズオブヴェスペリア」(PS3版)を3年半かけてやっとクリアしました。
正しくは、3年以上放置していて今年からちょくちょくプレイしてやっとクリアした、なのですがw

そして現在は「アンリミテッド:サガ」をプレイ中です。



こちらの動画様に触発されて購入したのですが、面白い。面白すぎる。
最初はこのページの影響でクソゲーというイメージが強かったのですが、実際のプレイを見ているうちに自分でもプレイしたくなったんですよね。
サガシリーズは、昔お祭りの景品でもらった「ロマンシングサガ3」が家にあったりしますが、ほとんどプレイしたことがないんですよね。
だから実質サガシリーズデビューがアンサガになりましたw

現在は一番難易度が低く無難なジュディ編をプレイ中で、サブクエを使って鍛えている所です。
ジュディ可愛い。


・日常生活


8月3日から夏休みに入ってます。9月20日くらいまで暇なのでたくさん遊ぶぞ!


と思ったのですが、現在自動車学校に通ってます。
誕生日の時に書きましたが、今年は免許取りに行こうと思っていたので。
1回50分ですしそこまで私生活の時間を奪われているわけではないんですが。
私と同じような発想の方が多いせいか、実技教習をやる兆しが一向に見えませんw
目標としては夏休み終了までに取得ですが、今はもう10月くらいまでかかるなと諦めていますorz

あとはバイトですね。覚えることが多い上に常に忙しいので結構大変だったりします。
が、やりがいはとても感じますね。


・今後のブログの方針

相変わらずニュース記事、写真記事が中心になりそうです。
何かネタがあればいいんですが、レビューなんかはその都度書こうかなと。

後、Twitter表示を再び入れることにしました。もしよかったらフォローお願いします。


以前のアカウントでは必要以上(ネットとかリアルとか関係なしに不特定多数の人間)に見られていたせいで呟きが制限されてしまっていたんですが、見られて困る人たちとは関わりを完全に絶ったので、もう何も怖くない!



・どうでもいいこと

解析でちょくちょくチェックしているのですが、なぜか「焔の眼」の記事が異様に人気あったりしますw
あの作品は面白さの割に知名度が低いからなぁ。あまり紹介しているページがないのかもしれないですね。
4巻も購入して読み終わったので、感想記事をあげるかもしれないです。



という感じでとりとめもなくいろいろ書いていきました。
次回から通常のペースの更新に戻りたい。


追記は「キャラクターしりとり」です。これでどうっ!?
追記
posted by なたる at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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