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2013年05月28日

第360話「僕はキャッシュ。僕と一緒に冒険をしよう!」





今こんなのやってます。
去年の12月にメロンブックスで買ったゲームですね。


毎週n(ry


北川景子さんデビュー作「実写版美少女戦士セーラームーン」のオーディションの話
黒歴史だと言われているのはネタだったと取っていいのかな?
白倉さんは相変わらずブッ飛んだ方だなー。

緒方恵美さん「ダンガンロンパはゲームから先にプレイすることをおすすめします。」
原作クリア済の私からも同じこと言いたいです。
原作が面白いからやってほしいというのもあるし、その後原作に興味持って新鮮味が全くない状態になってしまうからね。

読むだけで怖いウィキ日本三大事件
日本じゃないけど、梶原一騎先生の娘の白暁燕さんが身代金目当てで殺害された事件怖すぎて震え上がった。

「COD」をプレイしていたら暴言メールが大量にくる
ネット対戦の敷居がかなり高いと友達から聞いてはいたが……。
私の場合、BLAZBLUEのネット対戦でラグりまくて、外人の対戦相手の方から「Sorry」ってメールが着たことならある。

「銀の匙」アニメ版キャスト発表
主演は「ピングドラム」の晶馬&苹果かー。
知らない方もいますが、合っていると感じる方もちらほらと。

これは流行らないだろと思ったら本当に流行らなかったもの
ヴァーチャルボーイは定番だけど、ゲキタマン糞吹いたwwwww
おもちゃ縛りで言うならベイブレードと同時期にタカラで発売してた新世代型メンコ(名前忘れた;)と、クラッシュギアかなぁ。
後者に関してはアニメ版大ヒットだったけど玩具が……orz

「ダンガンロンパ THE ANIMATION」みんなのくじ発売決定!
お、良いな。モノクマのストラップなら大量に買ったけど、メインキャラたちのグッズは全然持ってないんだよなー。

「日常」のはかせが……(ネタバレ注意)
お、おう……。これはこれで悪くない。

東大でも講義中はうるさいのか?
私の大学も講義によってマチマチ。うるさい奴は滅してほしいわ。

FF一番の名作は?
Vを押す。ワーストはX-II。

コスプレがきっかけで色々と狂いまくった話
現実にビアンカップルなんて存在するのかカルチャーショックを受けた。
私の知ってる世界は狭すぎるなー

サクラ大戦3のOP凄すぎ
これは興味ない人でも是非見てほしい。3億は伊達じゃない

例大祭にてゲーセンで両替が横行
ゲーセンの注意書きもろくに読めないのか……。民度低
ちなみに私は去年の東京旅行の時、いろんなお店で買い物にお札を使って何とかしたがゲーセンは使わなかったなぁ。


以上です。
追記は「キャラクターしりとり」です。勝てないからこそあの決着に納得できた

追記
posted by なたる at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月27日

第359話「『ハヤテのごとく!!2nd Season』感想〜後続作品によるマイナス〜」



26010_1.jpg
MF2日記も溜まっているんですが、同じくらい視聴し終わったアニメもいくつか。
今回は「ハヤテのごとく!!2nd Season」の感想です。


この作品リアルタイムで前半の方は見てたんですが、途中から録画失敗が続いて結局視聴を切ってしまったという経緯があります。
続きをレンタルで見ようと思ったのですが、近隣のレンタル屋ではほとんど第1期しか貸していなくて捜索に時間かかりました。


本作は2009年4月〜9月に放送されていた「ハヤテのごとく!」のアニメ版第2期です。
第1期の朝放送から、本作以降のハヤテのアニメは深夜放送へと移行しています。


感想としては、ハヤテのアニメの中では一番安定していたと感じました。
アニメオリジナル回の多さとギャグ色の強い第1期や、原作と切り離したパラレルのストーリーを展開している第3期と比べ、本作はほぼ全て原作準拠の話しかありません。(アニメオリジナル回は最終回だけです。)
そういう意味では原作に一番近いアニメと言えるでしょう。
当時は作画が変わって困惑したりもしましたが、第1期がそもそも良質だったと言えないことと、第3期以降の作画が糞すぎて萎えているので、そういう点でも一番安定していて面白かったです

主にヒナギクを中心としたラブコメものではあるんですが、思えばこの初期の頃のラブコメ具合が好きで私は本作にハマったんですよね。
初期の頃のヒナギクと歩は可愛いことが再認識できました!(個人的にはマリアさん押しではあるんですけどね;)
勿論現在でもこの魅力は変わることはないんですが、原作ではやたら新キャラが増えすぎてどうも空気になりがちになっているんですよね。


その他の特徴としては、パロディー関連のセリフの言い回しが第1期と大きく異なります。
第1期では実名で言いつつピー音が鳴る演出だったのに対し、本作では直接的に作品名を言わないで間接的に説明するようになっています。
どっちがいいかと言うと一概にどっちとも言えないですが、露骨なパロディーネタは寒いと感じる筆者からすれば本作の演出のがいいかもしれませんね。
ただ、一つだけ残念だったのは「トップをねらえ!」の話をしたときのナレーションです。
中の人同じなのにコーチの声っぽい感じで演じていたんですが全然違いました。
似せる感じでしゃべっているのに全然似ていないという。
若本さんは「ドラゴンボール改」の時もセルの声が「Z」と大きく異なっていたので、もしかしたら期間をおいて同じタイプの声を出せないのかもしれませんね。
要するに、中途半端に原典の声を起用したせいで微妙なパロディーにしか感じなかったということです。


本作の直接的な要素ではないんですが、中途半端に原作再現したことが後のアニメ作品でマイナスに働くことになってしまったのはいただけないです。
一例としては、天王州アテネ関連。
彼女に限った話ではありませんが、第3期では現在の原作のパラレルワールドという話の性質上アテネが何者かというバックボーンがアニメ版において一切語られていません。
特に、アテネに関しては続きそうな感じで彼女の存在を謎にして終了したにもかかわらず後続のアニメ作品では一切のフォローがありません。(原作では、ちょうどアニメ第2期終了直後の時系列にミコノス編という長編でアテネのバックボーンが語られるのですが……)
私は原作を既読しているから問題はないかもしれませんが、アニメ組を放置してこのような描き方をするのは目を瞑ることのできない大問題。
ほかに挙がるキャラとしては、カユラや文やシャルナなんかも一切説明もないまま第3期で溶け込んでいたので、不親切すぎるなと。
原作読んでない奴は見るなって取られてもおかしくない気がします。
第2期のアニメ化の時期が悪かったかもしれません。


第3期以降の馬鹿な展開の仕方のせいで第2期が結果的にマイナスになっているのが残念でなりませんが、本編自体は原作好きなら文句なしに楽しめると思います。
原作通りすぎて逆に物足りなさを感じるところがあるかもしれませんが。
たくさんアニメ化するってのはすごいことですけど、毎回やりたいことの方向性が異なるとこのような弊害が出てしまうんだなぁ。


余談。


毎回DVD特典映像として、主演声優さんがやりたい企画を予算の許す限りやってみようというコーナーがあります。
このコーナー、ある意味で本編より面白いです。
しかし、どうしても許せなかったのは始まる前に「ハヤテ・ナギ・マリア・ヒナギク・歩」キャラのカットが出てくる演出。
実際に全9巻中出演したのはヒナギク役の伊藤静さん、マリア役の田中理恵さん、ハヤテ役の白石涼子さんの3方だけでした。
……てっきり釘宮さんや高橋さんも出演すると思ったのに、完全に演出詐欺じゃねーか!
内容が面白かったのがまだよかったんですが、紛らわしい演出するなよw


余談その2。


調べてもどこのサイトやブログにもなかったので紹介。
第22話「Keep On Dream」内のカットなんですが……


20090829175334314s.jpg


ayumu.jpg


hayate139_01.jpg


それぞれ上がテレビ放送時真ん中がDVD修正版、下が原作の該当シーン。
原作通り歩がブラジャーをつけるようになっていました。
以前感想ブログで画像を見た時と違っていてビックリしました。私が見つけられる限りどこのサイトでもこの修正が指摘されていないのは円盤売れなかったのだろうか
これ以外にも本作はDVDでの修正シーンが数多いとのことです。
個人的にインパクトが強かったのでこの部分を紹介しました。


追記は「キャラクターしりとり」です。失敗したはアニメ本放送時ガチ泣きしたシーンの1つ

追記
posted by なたる at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月25日

第358話「吼えろ!コンパチカイザー」



しりとりのネタをサブタイに入れたのは初めてかもしれない。
ストック溜まってきたので、画像ネタいきますですのよ


P1000201.JPG

・らき☆すた 7巻
・マサシ!!うしろだ!!

3月23日撮影。
徒歩20分ほどの某古本屋が移転リニューアルしたのを見に行って、その時に購入しました。
移転する前と品揃えはほとんど変わらないので、あんまり欲しい作品がなかったのが残念。
ただ、押切蓮介先生の短編集はレアものですね。


P1000207.JPG

・ゼルダの伝説 夢幻の砂時計
・東方儚月抄 中

3月29日撮影。
こちらは家から徒歩5分ほどの古本屋にて購入。上の本屋の次に行きました。
姫川ゼルダ漫画はこれでコンプリートしました。
細かいこと言うなら、最近出たファンブックに収録されている「スカイウォードソード」はありませんが;
ゼル伝は一作目と「リンクの冒険」と「神々のトライフォース」と「時のオカリナ」くらいしかまともにプレイしたことがない(※あまり関係ない話ではありますが、兄が以前「うちの家計はゼルダ・マリオは苦手で、カービィ・ドンキーが得意」とか言ってたので、その影響であまりプレイしていないのかもしれません;)ので、残りの作品は姫川先生の漫画でストーリーを補完している感じですね。

P1000208.JPG

・亡き少女の為のパヴァーヌ 2巻
・押切蓮介作品集 おばけのおやつ
・ゆうやみ特攻隊 2巻
・東方三月精 1巻

3月29日撮影。
まんだらけの購入物です。
知り合いに「ハイスコアガール」を貸した数日後に「レトロゲームがやりたいから街へいこう!」と誘われ、その道中の購入物です。
「パヴァーヌ」は新品以外でほとんど見かけたことが。「おばけのおやつ」もこれまたレア本をゲットしました。
押切先生の作品は冊数多い割に発見率が低いんだよなぁ。



P1000238.JPG

・となりの柏木さん 1巻
・魔法少女プリティーベル 10巻
・まんがタイムきらら☆マギカ VOL.6
・魔法少女まどか☆マギカウエハース

4月21日撮影。
こちらは、「STEINS;GATE 負荷領域のデジャヴ」の帰りにアニメイトで購入しました。
「となりの柏木さん」は以前から気になっていてジャケ買い。

ウエハースは一緒に来ていた知り合いに「二人で買ってみようぜ」と言われてノリで購入したもの。

P1000239.JPG

ウエハースの中身はこちらのさやかのカードでした。
ちなみに、知り合いはまどかのカードだったとか。そっちのほうが欲しい
後、パッケージの裏面に「まどかキャラと電話ができる!」という情報があったんですが、専用のサイトに登録しないといけないみたいで。
面倒だったので残念ながら電話はしませんでした。


P1000242.JPG

4月21日撮影。
同じくアニメイトで「劇場版魔法少女まどか☆マギカ [前編] 始まりの物語/[後編] 永遠の物語【完全生産限定版】」1000円分の予約金をいれると特典でもらえるクリアポスターです。
もしかしたら通常版でももらえるかもしれないです。
7月の発売まで待ち遠しい。


P1000245.JPG

4月25日撮影。
こちらは、ツタヤで「ハヤテのごとく!!2nd Season」を借りた時にもらった「僕は友達が少ないNEXT」のポストカードです。
が、この日の帰りは土砂降りでカードの下部分が水を吸っていますw


今回は以上です。後3回分くらいストックあるかな。
追記は「キャラクターしりとり」です。OGシリーズで復活を聞いたときは原典のファンとして嬉しかった。しかし未プレイorz


追記
posted by なたる at 03:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月21日

第357話「モンスターファーム2育成日記7〜エコスライム2〜」





ロックマンはやっぱりなんどやっても楽しいです。


前回(第6回)


・概要

・クリア条件はこのゲームの最終目標と同じく、四大大会制覇とレジェンド杯をクリアして殿堂入りすること
・更に、全ての種族のモンスターを解禁すること全てのレアノラモンを倒すことも加える。
・ソンナバナナを使った寿命延命は禁止
・数多くの専門用語が出ますので、分からない方はこちらのサイトを読むことをオススメします。


さて、今回は……


eco.png


第2回で週送りとして育てていたエコスライムです!


こいつは目的は特になかったんですが(金稼ぎできればいいな程度で)、まさかここまで働いてくれるとは……!ゲルの強さに感動しました。


2013y03m11d_061713842.jpg


こちらが前回までのパラメーターです。
ゲルは適性を見ると、よりもかしこさのが圧倒的に強いので、かしこさ重視で育てます。
まぁ、一番の理由は「ゲルコプター」の最強性能を試してみたかったから、ってのもあるんですが……。


1-0.jpg
1歳。
主に彼の得意とするかしこさ命中丈夫さを上げていきます。


1-9.jpg
1歳9ヶ月。
早熟なのでパラが伸びやすくなってきました。


2-6.jpg
2歳6ヶ月。
この時点でかしこさ500超えは自分でもびっくりしましたw
少しずつ大会にも出していきます。

3-0.jpg
3歳0ヶ月。
回避以外ほぼ300超えですね。

っと、以前の日記より淡白に書いていきましたが……実はこの時点であることに気づきました。
彼の伸びしろが私の理想より遥かに上だったんですよ。
こいつ、うまくいけば四大大会いけるんじゃないか?

というわけで、次回からは怒涛の大会ラッシュとなります。
四大大会制覇なるか……!?
なお、次回は今回の倍以上画像貼る予定です。
重くなるかもしれないのでご注意を。


・メモ枠
(太字は条件達成)

・条件達成モンスター(太字は条件達成済み)

条件つき種族
ニャー ヘンガー ガリ ワーム
ゴースト モック ヒノトリ ビークロン
ダックン ジョーカー デュラハン ゴーレム
バクー ナイトン ウンディーネ ケンタウロス
ドラゴン ジール グジラ チャッキー
メタルナー バジャール

ノラモン
トーブル海岸 スピナー ベニクレ グジラキング
パパス雪山 カムイ ミカヅキ ビッグハンド
マンディー砂漠 スナイプ サンドゴーレム ファイアウォール
パレパレジャングル ジュラス ムネンド キングラウー
カウレア火山 パニッシャー マグマハート フェニックス


その他条件
四大大会制覇 殿堂入り(モスト・ポリトカ)


今回は残念ながらどれも進展なしです。次回は……


次回(第8回)


追記は「キャラクターしりとり」です。三千世界って何で捨て技になったの?

追記
posted by なたる at 06:53| Comment(0) | TrackBack(0) | MF2育成日記(凍結) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第356話「クーム=諏訪部順一 影牙=関俊彦 百一郎=緒方恵美」



えー、本題の前に一つ宣伝を。
最近とても暇でやることもないので、何か新しい事をしようと考えて早数ヶ月。
思案の結果、実況動画なんてものを始めることにしました。(メモ欄には既に告知していたんですけどね;)



これが初投稿ことデビュー作。



で、現在こちらの作品を実況中です。


やれるならずっと続けていきたいし飽きたらやめるかもしれないしという不安定な感じのスタートではありますが。
もしよかったらご視聴して頂いて「糞動画乙」とでもコメント頂ければなんて思ったり思っていなかったりします。
以上、宣伝でした。


毎週のあr(ry


「テイルズオブシンフォニア」完全版製作中?
ラタトスクはいらないが、PS3でシンフォニアはプレイしたいかも。
HD移植とかじゃなくてリメイクとかならフリーランは実装してほしい

外国人が嫌いな日本のアニメあるある
抜な色(特に女の子) も追加で

アニメ版「ジョジョの奇妙な冒険」の魅力とは
何度も言うが、原作好きな人が作ってるのがよくわかる作品でした。文句なしの傑作

T.M Revolution×水樹奈々「Preserved Roses」がバカ売れ
私も買います。

「聖闘士聖衣神話」射手座の黄金聖衣の値段が……
たっけぇwwwww

娘が子供に斑とつけようとしている
こういう所にまでサブカルの影響受けなくても……
昔BLEACHの作者コメントで「一護って名前を子供に付ける人が多い」って師匠が言ってた話を思い出した。

「神のみぞ知るセカイ」第3期タイトルは「神のみぞ知るセカイ 女神篇」
ハヤテと同じことやってるし。
アニメファンをおいてけぼりにするってどうなんだよ

ラノベオタに「ラノベって絵がよければ売れるんだろ」って聞いたら…
そこまでラノベ買ってるわけでもないけど、私はあまり絵は気しないかなぁ。
どちらかと言うと、>>31みたいな感じ。

スーパーファミコンもうすぐ発売だけど
この時代の人間に生まれてきたかったなぁと思う今日この頃。
>>53〜>>63の流れが一番好きだわwww

上条当麻って……
能力よりも、人外じみた運動能力の高さが気になるのは私だけ?w

大人の男二人って何して遊ぶの?
羨ましい

こいつはやめとけって女の特徴
怖いです

男からそこそこ人気ある男性キャラ
クーガーって言おうと思ったらあったかー。

アークフェスティバル情報まとめ
ギルティ新作にBLAZBLUEアニメ化とうとう来ましたか!
実はBLAZBLUEのアニメ化は、第1作CTの頃から出演声優さんが熱望していたんですよね。
ファンとして嬉しいがあの複雑な設定が理解されるかどうか気になる所

嘘のような真実
>>4は「わ!」って漫画で言ってて聞いたことが。

友達の様子がおかしい
怖すぎて引いた。一人暮らしでもしっかり連絡とか入れないと駄目だなぁと感じた。

ギター壊されて家出した
結果的に人生が大きく変わったきっかけになったと。
イライラした勢いで家出するってのもすごいなー

「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」HDリマスターBOX1特典のオーディオコメンタリー収録完了
鈴村夫妻のツーショットは初めて見るかも。

ねんどろいど「田村ゆかり」「水樹奈々」発売決定!
可愛い。どっちも欲しい

40代独身のアニオタ、ブログの内容を会社に晒されリストラ
犯罪者予備軍ってか。腹立たしい

「劇場版魔法少女まどか☆マギカ 後編 永遠の物語」パッケージ公開
アルまど様が神々しい

オタク文化に一般人が流入しすぎてオタクの居場所がなくなった
ここ数年でアニメという概念が大きく変わったてのはあるね。
それによってプラスになったこともあればマイナスになったこともある。
私は今のアニメという文化の取り扱われ方も好きです。でも昔も良かったかというとその通りだと思う。
時代に取り残されるんじゃなくて、適応していかないといけないってことなのだろうか。


以上です。
追記は「キャラクターしりとり」です。フォークを投げれば右に出る者はいない
追記
posted by なたる at 03:47| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月20日

第355話「2013年冬アニメ総評〜日常作品黄金期〜」



続きまして、前期アニメ作品の総評となります。
その前にしりとり。


キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意

VOL.277
(前回:乃莉)

277ri-ya.jpg
リーヤ
作品名:「金色のガッシュ!」
単語:「り」→「や」
説明:筆者がカードゲームで地区予選ベスト8経験のある「金色のガッシュ!」(及びTVアニメ版「金色のガッシュベル!」)に登場するキャラクター。
原作後期及びアニメ版最終章にて描かれたファウード編に登場する魔物。
パートナーの「アリシエ」が「ファウード」の呪いを掛けられたことにより、それを解除するためにファウードへ侵入し「ガッシュ」達と仲間となる。
最初は皆に傷ついてほしくないというガッシュの考え方を甘いと一瞥して厳しさを見せていたのだが、後にこれを撤回してガッシュの意志の強さを評価していた。
他の魔物にもありがちではあるが、パートナーであるアリシエを誰よりも尊敬しており、信頼している姿が見られた。
原作とアニメ版では結末は異なるものの、ファウード側の魔物の呪文をアリシエから庇って魔界へ送還されてしまうという結末は同じである。
呪文は、チャームポイントである角を主体とした攻撃をすることが多い。
アニメ版の声優は三石琴乃氏。


とても長いので追記からどうぞ。

追記

2013年05月15日

第354話「2012年秋アニメ作品(2クール)総評〜良作ぞろいの運命〜」



待ってる人はいないでしょうがお待たせしました。
視聴作品があまりにも多かったので、2クールと1クールで総評を別々に分けたいと思います。
今回はその中で去年の秋から今年の春まで放送していた2クール作品をピックアップしていきます。

その前にしりとり。


キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意

VOL.276
(前回:チルノ)

276nori.jpg
乃莉(のり)
作品名:「ひだまりスケッチ」
単語:「の」→「り」
説明:Webラジオが毎月絶賛配信中である「ひだまりスケッチ」に登場するキャラクター。
作品の時間が一年経過した後に「なずな」と共にひだまり荘に入居した新入生。※原作では4巻、アニメ版では第3期1話から。
ひだまり荘で初のインテリ派の女の子で、彼女の要望によりひだまり荘にインターネット回線が繋がれたが、実質的に使用してるのは「乃莉」一人のみである。
思ったことをはっきりと言う性格という意味では、なずなと対照的。
また、なずなとは学年も同じことがあってか、一番仲が良い。
また、なずなの悩みを聞いて解決に導いてあげることも少ない。
普段は標準語で話しているが、ジモッティーの友達と会話をすると関西弁で喋る所が所が個人的には可愛い。
アニメ版の声優は原田ひとみ氏。


とても長いので「追記」からどうぞ。

追記

第353話「テイルズウィーバーをテイルズオブシリーズだと思った人ー」



恒例化するかどうか分かりませんが、次の記事までの繋ぎとして第2回面白い検索ワードを晒します。
第1回ほどブッ飛んだものはありませんが、あくまで繋ぎということで;


・4月19日

昭和学院小学校
実在の小学校のようですが、このブログのどのページに繋がった?

・4月20日

S画像ふえら
フェラのことか?
Sとは一体……?

・4月22日

ゴンとカイト面識なし!?
アニメ版第2作だとないんですよね。蟻編にそのまま続くみたいですが。
ちなみに!?検索者さんの心情も含まれているのだろうか。

・4月23日

話が複雑すぎ
最近結構多いよねぇ。

・4月25日

マリオリンクVSプリキュア
夢の対決か。

・4月27日

・2ndとらのあなタペストリー
残念。私が買ったのはアニメイトでした。

・4月28日

・西連寺春菜エロ画像
……うんw

名前をよんで私の最高の友達 ハンターハンター
名指しでここを指名してくれるとは嬉しい!

ぺどりあ!SP
エロゲーっぽいタイトルでしたが該当なし。エロ同人のタイトルか何かでしょうか?

・4月29日

スーパーヒーロー大戦Zゲキバイオレッド
いません。二代目シャリバンです。

・4月30日

ディケイド商法
レジェンドライダー商法のことか?
ディケイド最終回から「MOVIE大戦に続く!」のことか?

・5月2日

とある魔術の禁書目録第3期情報サイト
まだ放送決定すらしてない件について

紅莉栖 可愛い
同意

・5月3日

・エヴァンゲリオンQ童謡
破のあの演出は不気味で好きだったんですがQにはなかったですねー。

・シュタインズゲートの映画観てきた結果
見てるじゃなくて「観てる」としていることに注目。わかってるなー

・5月4日

・ティアグランツ辛い日々
自分が原因とはいえ、ルークというクソガキ屋を敷にまで返すのはある意味辛かったといえなくもない?

・5月5日

・合体の割合は関係ない
割合?

・名前を呼んで私の最高の友達
正確には前半部分は平仮名です。

映画 紅莉栖 谷間
おいwww

・5月6日

・鈴音先生が使用できない
Burst→本編をクリアする
SV→DLCを買う

・5月8日

仮面ライダーと閃乱カグラクロスオーバー
また夢の共演系か。これはどういう繋がり?

・5月9日

・ミスミソウ悲しすぎ
涙出そうになった。

・5月12日

・ヒーロー大戦zがかなりの大コケ
そこまでひどいとは思わなかったが


・5月14日

・三篠学園探偵部
4月8日にも同じワードがあったんですが該当しそうなものはなし。謎が深まる検索ワードです。
前回は「攻略」と書いてあったので、ゲームか何かだと思うんですが……


以上です。次回は前期アニメ作品の総評を予定しています。
追記は「キャラクターしりとり」です。あたいったら最強ね

追記
posted by なたる at 03:30| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

第352話「キュアレモネードしゃもじ」



最近暇なので、新しいことをはじめるかもしれない。
それについてはブログでお知らせするかもしれないししないかもしれない。
そんな感じのどうでもいい決断。


アニメ版「マギ」の続編はTVアニメではなく劇場映画に?
銀の匙と神のみは「放送」に対しマギは「公開」?どういうことなんだ
てっきりヤマトの後番とばかり思っていた

ゲーセンで働いているけど質問ある?
よく行くチャットに来ていた人も似たようなこと言ってたなぁ。
倍率設定とか知ってしまってからクレーンゲームはやる気がおこらなくなってしまった。
やっぱ私の場合は過疎ってるCAVEシューかマイナーな格ゲーに限るかな。

迷惑メール返し
久々に声出して笑ったスレだった

死ぬほど嫌いな言葉
神○○
私自身も昔使ってたが、いくら日本が多神教だからって神多すぎなんだよwwww

結婚して名前が大変なことに
下ネタじゃないなら大丈夫じゃないかな。

中3の妹の本棚が……
中々興味深いな。厨二とはちょっと違うと思うが

夕方にアニメやってたよね
抽出してるレスの世代がバラバラすぎるwww

AKB0048はなぜヒットしなかったのか
最初は見ようと思ったんだが、何を目指してるのかさっぱりで興味が失せてしまったんだよなぁ

アニソンを熱唱したら家族がいた
家族がいないとでも思ったのか、周りが見えなくなるくらいにあまりにも感極まったのか

今月のエロゲの割れが全滅
むしろこれがあるべき姿なのではないか。
>>100と>>105を見ると、疑われそうでエロゲのレビュー調べるのも書くのも渋ってしまう。

アニメ版「進撃の巨人」が一部放送局で作画崩壊→公式サイトが謝罪
私の地域がまさにそうだったみたいだが、ガンプラ作りながら見ていたせいで特に気にならなかった
なんか人員募集とかしてたけど、制作状況がヤバそうだね。

タイトルが変わった酷いラノベランキング
アクセルワールドが極まってダセェwwwwwww

キモオタ判別度テスト
2 普通か。

痴漢冤罪問題
昔から思うんだが、この問題は本当にどうしようもないよね。
最強の黒魔法なんてネタにされるくらいだし。男性側からすれば手詰まりのようなものじゃないか

RPGのボスのダンジョンに置いてある強い武器の意味
わざわざ宝箱に入れてご苦労さまなこったwってことか。

「風立ちぬ」主役の声優に庵野秀明を起用→いろんな人の反応
話題性は十分だが演技の方は果たして……?

馬鹿としか思えない日本の習慣
人によって喋り方変えないといけないかな。
英語だったらほとんど同じような単語で話が通じるのに、日本はいちいち敬語だの何だの……
え、バカ丸出し?否定できないorz

佐藤竜雄監督「劇場版ナデシコに関するイベントを計画中」
この呟きよりも中村さんと置鮎さんの絡みが面白かった。
最近これ書いたから余計に気になってしまう。


追記は「キャラクターしりとり」です。脇役中の脇役だが彼なしでは語れない
追記
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2013年05月12日

第351話「モンスターファーム2育成日記6〜グラスワーム2→ビークロン」



前回(第5回


・概要

・クリア条件はこのゲームの最終目標と同じく、四大大会制覇とレジェンド杯をクリアして殿堂入りすること
・更に、全ての種族のモンスターを解禁すること全てのレアノラモンを倒すことも加える。
・ソンナバナナを使った寿命延命は禁止
・数多くの専門用語が出ますので、分からない方はこちらのサイトを読むことをオススメします。


グラスワームの育成も終盤に入りました。


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4歳。ビークロン変態手前です。
時期が11月頃だったので、この間はエコスライムを育てていました。
ゼリーもどきもしっかり与え、忠誠度も90後半をキープさせます。
一つ注意すると、このイベントを発生させるために6月3週は絶対休養です。
6月4週に条件満たしたワームをファームに連れてきても孵化イベントは起きません。
ちなみに、ストレスに不安があるなら休養前に夏美草を与えると尚良しです。


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ビークロン解禁。
パプス先生も「こんなモンスター知らん」と言ってることから、どうやらプレイヤーが最初の発見者みたいですね。
実際に大会モンスターとしてもビークロンは出場してません。こういう所は地味に手が混んでるなぁ。


孵化のために活動に消極的だったグラスワームの反動で、ビークロンには主にモンスター解禁のためにたくさん働いてもらいました。


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VSラギラス戦。
グレードBのインビテーションマッチ(夏)での試合です。
以前デュラハンを解禁した時に書いたように、こいつは明らかにAランククラスの強さを持ち合わせています。
強いて言うなら、レオと異なり技の数がかなり少ないことくらいでしょうか。
それでもBランク最強なのは間違いないでしょう。

おそらくBランクの大会になっていたのは、前作のドラゴンが登場する大会がBだったことの名残では?と推測します。
ちょうど某実況動画を見ていたら、1作目にもBランクでドラゴンが出場している特別な大会があったことを知りそう感じたのですが……真相は神のみぞ知る。


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VSファイアウォール戦。
丈夫さが高いだけで大したことはありませんでした。


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VSケンタウロス戦。
条件を満たすと、マンディー砂漠での修行後にファームにてこいつが襲ってきます。
これで、前回のヒノトリですっかり解禁を忘れていたケンタウロスの解禁フラグを立てました。
実は勝とうが負けようがイベント自体に変化はないんですが、今までプレイしていて勝利した記憶がなかったのでビークロンに頑張ってもらいました。

戦闘はやはり相手のパラメータの高さから、序盤は苦戦していました。惜しくもパラメーターが表示された画面をスクリーンショットで撮影するのを忘れてしまいましたが;
ロード3回ほどで勝利しました。決め技はダイビングアタック。

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VSサンドゴーレム戦。
実はファイアウォールを倒す前の標的はこいつでした。
ロード回数実に30回以上で対戦回数は6回。
よく頑張った……はずだったんですがここで悲劇が発生します。

こいつと戦ったのは、インビテーションマッチ(夏)が終わった次の週(8月3週)だったんですが、ケンタウロス解禁条件のためのアイテムであるヤリを持って帰ってこなかったんです。
ケンタウロスのヤリは条件を満たしたあとに3月〜8月の間にマンディー砂漠に修行に連れて行くことで持って帰ってくる。というのが私の解釈。
ところが、ヤリを持って帰ってくるのは修行の終わった週が3月〜8月までの間じゃないといけない……という意味だったようです。
つまり、8月3週に修行に連れていけば帰ってくるのは9月2週だから、ヤリを持って帰ってこないんですよ。
そのことを、サンドゴーレムを倒したあとに気づいたんですよね〜orz

かなり迷いましたが、サンドゴーレムを倒したことをなかったことにして、マンディー砂漠の修行は翌年の春に延期になりました。
折角頑張って倒したのに……と、落ち込みました。
オカリンがDメール消したときってこういう気持ちだったのかなぁ。これは辛い。

だから、こういう未来もあったんだという意味を込めて貼りました。
サンドゴーレムはまた別のモンスターに倒してもらうとします。


他にも写真はUPしていませんが、カウレア火山に連れて行って「マスク」を入手してもらいました。


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最終ステータス。冒険用のせいでどれもこれも中途半端に。
A公式にはなんとかかてましたが、S公式はボロボロでした。
まともに勝てたのがマホローティくらい。


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戦績。敗北はどちらもビークロンの時のものです。


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グラスワームが途中から油草育成にしたので、相変わらず激ヨイ激ガリ。


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孵化した直後は「パンチ」「つの」「地震」しか覚えていませんでした。
あまりにも貧弱だったので修行で「ダイブアタック」「回転プレス」「つの一文字」を習得。
実はビークロンかしこさ技4つしかないんですよね。
しかも4つとも性能の良い技とは言えません;;
元々冒険用として使っていたのでステータスは中途半端ですが、かしこさに重きを置いていただけに、変態直後は火力不足で試合で負けまくってはロードを繰り返していましたorz
かしこさを500そこそこにして、を700くらいに振り分けておけばよかったと後悔しています。


という感じで、序盤は育成と大会ばかりのグラスワームから、後半のビークロンはモンスター解禁のために頑張ってもらいました。
現在ビークロンは冬眠中。
合体の素材に使うか命尽きるまでお金を稼いでもらうか迷っているので、未だに工房から出していません。


次回は第2回で少しだけ育てていたエコスライムの育成に戻ります。



・メモ枠
(太字は条件達成)

・条件達成モンスター(太字は条件達成済み)

条件つき種族
ニャー ヘンガー ガリ ワーム
ゴースト モック ヒノトリ ビークロン
ダックン ジョーカー デュラハン ゴーレム
バクー ナイトン ウンディーネ ケンタウロス
ドラゴン ジール グジラ チャッキー
メタルナー バジャール 

今回でケンタウロスとドラゴンとジョーカー、そしてビークロンの4匹を解禁。
解禁モンスターも半分超えてきました。

ノラモン

トーブル海岸 スピナー ベニクレ グジラキング
パパス雪山 カムイ ミカヅキ ビッグハンド
マンディー砂漠 スナイプ サンドゴーレム ファイアウォール
パレパレジャングル ジュラス ムネンド キングラウー
カウレア火山 パニッシャー マグマハート フェニックス

ファイアウォール討伐。
Bランク相当だったのでお金稼ぎには最適かもしれない。(※ノラレアモンを倒すと、通常のノラモンを倒した時の3倍の賞金をくれます。

その他条件

四大大会制覇 殿堂入り(モスト・ポリトカ)


次回(第7回)


以上です。
追記は「キャラクターしりとり」です。運はないが男気あふれるかっこいい男
追記
posted by なたる at 19:41| Comment(0) | TrackBack(0) | MF2育成日記(凍結) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月10日

第350話「キャラクターしりとり辞典(作品順)」



今回は、350回記念ということでいつかやろうと思っていた企画記事を書きます。
その内容は、現在紹介してきたしりとりのキャラクター達を、辞典と称して1ページにまとめます!!!随時更新予定
一人でも多くの閲覧者さんに、こういうキャラを今まで紹介してきたのかと思って頂ければ幸いです。

その前に今回のしりとり。


キャラクターしりとり
・ルール&始めからはこちら
ネタバレ注意

VOL.272
(前回:オルセルグ)

272guren-homura.jpg
紅蓮の焔(ぐれんのほむら)
作品名:「閃乱カグラ」シリーズ
単語:「ぐ」→「ら」
説明:爆乳ハイパーアクション「閃乱カグラ」シリーズに登場するキャラクター。
蛇女子学園2年生の選抜メンバーのリーダー。(※「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS」では抜け忍となったため、焔紅蓮隊隊長
通常時は肩に背負っている7本の刀の内の6本を使用して戦闘するが、2つの超秘伝忍法書を合わせた時通常時に使用していない1本の剣を解放して戦う「紅蓮の焔」として覚醒する。本編中で使用してない1本の剣を「奥の手」と発言していることから、もしかしたら2つの超秘伝忍法書がなくても使用することが可能なのかもしれない。
初登場は第1作の「閃乱カグラ-少女たちの真影-」の本編の最終戦
ボス自体はさほど強くないのだが、主題歌の「乱れ咲き」が流れながら「飛鳥」と焔が激闘を繰り広げるのは中々熱いシーンである。
第1作の完全版である次作「閃乱カグラBurst-少女たちの証明-」では、蛇女子学園側サイドで条件を満たすことによって「焔」とは別枠のキャラクターとして使用可能になる。
他の6人とは比べ物にならないくらい破格な強さを持ち合わせるが、使用機会が少ないのが惜しい。
最新作「閃乱カグラ SHINOVI VERSUS」では、秘伝忍法2及び絶・秘伝忍法を使用することで別形態として一時的に使用可能。
発動中無敵・法外な攻撃力という強さは前作通りだが、逆に焔が敵のときに使われると非常に厄介な技になっている。
声優は喜多村英梨氏。


とても長いので「追記」よりどうぞ。

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追記
posted by なたる at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月09日

第349話「モンスターファーム2育成日記5〜グワスワーム1〜」



前回(第4回) 


本題の前に一つMF関連の話を。





こちらの動画は、昔好きだった動画主さんが現在UPしている実況動画です。
偶然にもMFを始めたということで、数年ぶりに動画見ました。相変わらず面白い方だなー。
この動画を見て1作目への興味も少し持ちました。
2をクリアしたら今度はこちらもプレイするかもしれません。


・概要

・クリア条件はこのゲームの最終目標と同じく、四大大会制覇とレジェンド杯をクリアして殿堂入りすること
・更に、全ての種族のモンスターを解禁すること全てのレアノラモンを倒すことも加える。
・ソンナバナナを使った寿命延命は禁止
・数多くの専門用語が出ますので、分からない方はこちらのサイトを読むことをオススメします。

今回育てるモンスターはこちら!


glus.png


グラスワームワーム×ゲルです。
成長適性など色々考えた結果、こいつが妥当と考えました。

あれ、ところで第2回で合間に育てていたエコスライムはどうなったんだ?
それはですね。
とっととビークロン解禁したかったのでこっちを優先しました。エコスライムは次。

こいつは家のCDにはなかったので、純正のワームと適当なゲル種のモンスターを合体させて作りましたが、何のCDだったかは覚えてないです;
こいつの目的は、モンスター解禁用の冒険アイテムの入手と、ビークロン解禁の孵化イベントを起こすことです。
特に後者はワームといえばと言うほどのイベントですからねー。

念のため、今回のターゲットであるビークロンの解禁条件を書きます。

・ワーム種を解禁している。
・ワーム種を育て、以下の条件を満たす。
1:4歳
2:忠誠度80以上
3:30回以上エサにゼリーもどきを与える
4:Cランク以下
5:ストレス値低い(具体的な数値は不明)
・この条件を満たして6月4週に入るとワームの孵化イベントが発生し、ビークロン誕生→解禁。
ただし、3番を満たしていなければビークロンではない別のモンスターに生まれ変わる。

調べる過程で知ったんですが、このイベント1作目にもあったようです。
しかし、このイベントで解禁される専用のモンスターはいなかったようですね。


初期パラはこちら。

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回避以外はまずまず。
私が一番好きなトレーニングが重り引きですし、回避はあまり上げない傾向にあるので問題なしです。
名前は今回もアニメ会社からです。


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1歳。平均的に上げています。回避丈夫さ以外オール200を目指します。
この間にダイヤマークを5枚集め、ガァー人形をもらいます。
フラグを立てて、トーレス山脈で万能のりを手に入れる準備をするためです。
まだグレードEのままで、大会には出していません。
私の育成方針として、無駄な寿命を減らすことを避けるために公式戦とお金が稼げる大会以外は出場させないようにしているんですよ。
昔はアルテミス像とかふたごの水差しなんかを利用するために下位ランクの大会に出ていましたが、実はあまり効果のないアイテムだと知ってからは出さなくなりました。


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トライデント4年ちょい→ヒノトリ4年ちょい→ワーム1歳半くらいブリーダー生活も10年経過しました。
こういうわりとどうでもいい細かいイベントもしっかりスクショ撮ってます。
この時にしか聞けない貴重な台詞なんですよ。
次に年数関連のコメントは40年後になります。


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1歳6ヶ月。
回避丈夫さ意外オール200到達。
なんとなくE公式に久々に出場。
2では飛び級があるからE公式に出す利点って使い込みくらいしかないと思うんですよね。
だから私はEとCとAの公式戦に出場させません。D→B→Sと常に飛び級してるので
今回は4歳までCランク、というルールがあるため飛び級はさせていません。

そしてオクレイマンはやっぱり強かった。


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1年とんで2歳6ヶ月。
かしこさを上げているのは冒険用。冒険はよりもかしこさが重要です。
かしこさがあればアイテムが取れる確率も上がりますし、近道なんかも見つけますからね。
まとめwikiによると、は1でも障害物は破壊できる可能性があるとのことですし。
実はワームのかしこさ技って2つしかないので、対戦ではさほど役に立たないのが残念;
かしこさを上げています。
実はこの方針に後悔することになるのですが詳しくは次回語ります。

ちなみに、この時期あたりでガッツダウン技の「毒ガス」を覚えさせました。グラスワームの主力技ですね。
Bランクの「ロベニール」が開幕に使ってくる毒ガスは結構腹立つのでそれを参考にしました。


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3歳1ヶ月。
ここまで来ると回避が絶望的ですねw
ここいらからちょっとずつCとBの大会出すようになりました。


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ここでゴースト解禁しました。
それなりの金と年数経てばすぐ解禁できます。
パプス先生曰く、「死んだ相棒たちのお礼」とのこと。
ヒノトリは火山に帰ってしまったので、トライデントからのお礼ってことですよね。なんか涙出てきた。


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3歳6ヶ月。
ライフ500、400、かしこさ600超え。
まさに冒険用ってパラです。

このあと4歳までの間にトーレス山脈に連れて行き、万能のりを入手→次回の時系列にてガァー人形を再入手してダックンを解禁しました。

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多分10月2週のパパス記念(秋)だと思うんですが、対戦表がこの形になると無性に嬉しくなります。
C以降の公式戦の9匹でこうなったことはないんですが、運ゲーなのでやっぱり難しいですねぇ

今回は以上です。


・メモ枠
(太字は条件達成)

・条件達成モンスター(太字は条件達成済み)

条件つき種族
ニャー ヘンガー ガリ ワーム
ゴースト モック ヒノトリ ビークロン
ダックン ジョーカー デュラハン ゴーレム
バクー ナイトン ウンディーネ ケンタウロス
ドラゴン ジール グジラ チャッキー
メタルナー バジャール 

ゴーストとダックン解禁。
ゴーストは前述通り。
ダックンは最初からワーム育てるときに解禁するのが妥当だと思っていました。(※ダックンの入手条件の1つである「ガァー人形」は。ゼリーもどきを買うことで出てくるダイヤマークを5枚集めると入手できます。つまり、ゼリーもどきを食べさせることが必須条件であるワームには最適というわけですね。
どちらもまだ合体はさせていませんが、フラグを立てたということで今回から解禁とします。

ノラモン

トーブル海岸 スピナー ベニクレ グジラキング
パパス雪山 カムイ ミカヅキ ビッグハンド
マンディー砂漠 スナイプ サンドゴーレム ファイアウォール
パレパレジャングル ジュラス ムネンド キングラウー
カウレア火山 パニッシャー マグマハート フェニックス

その他条件

四大大会制覇 殿堂入り(モスト・ポリトカ)


次回(第6回)


追記は「キャラクターしりとり」です。ショタ声あけのんのファーストコンタクトがこの子でした。
追記
posted by なたる at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | MF2育成日記(凍結) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月07日

第348話「人間讃歌は『勇気』の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!」



ツェペリさんカッケーの名台詞。
毎週火曜のいきます。


Amazon、プリキュアのゲームのレビューが荒れている
バンナムのキャラゲーに何を期待してるんだよwww

アダルトアニメにおける未成年に見えるキャラの規制
描きたいことがありのままに描けかない世の中なんて。

誰も覚えていないアニメ
ピンク・レディー物語 栄光の天使たち
日テレ版ドラえもん

私も世代じゃないけど、当時見ていた人いたら是非教えてほしい

「GANTZ」近日完結予定
YJ読んでる兄貴からあらすじだけ聞いてたので特に驚きはしない。
カタストロフィ編入ってから興味が失せてしまった。

漫画版「新世紀エヴァンゲリオン」残り2回で完結
同日に二作も完結告知が出るとは。
漫画版のエヴァは独自の路線でいいよね。連載期間があまりにも長すぎると思うけど

ソウルジェムのガチャに書いてある注意
ドラゴンボールのゲームの予約特典のスカウターを思い出した(※CMで「これで戦闘力を測ることはできません。」という注意書きがありました。

「境界線上のホライゾンPORTABLE」のバグが酷い
発売延期の原因ってこれだったのか。

「僕は友達が少ない」実写映画化決定
ちょっと何言ってるかわからないwwww
→・反対署名運動にまで発展
「実写化した」っていう言葉がまとわりつくことですらこの人たちは嫌なんだろう。
気持ちはわからなくないけど、署名運動して実際に中止になった方が少ないような。
つーかアニメアイコンの奴らってなんでこう頭悪いやつが多いんだ
→・原作者からのコメント
原作者さんの素早い対応に賞賛したい。
実写化は大分前から動いていた企画なんだね。
原作者も言ってるけど、嫌なら見なきゃいいって選択肢だってできるんだから穏便に見ていこうぜ。

「変態王子と笑わない猫。」アニメ版の電車のポスターの中にK-POPアイドルのポスターが描写→修正予定と原作者が発言
サムゲ荘の真相がより知りたくなった。同じような原因っぽいね

「神のみぞ知るセカイ」第3期今夏放送決定
→・「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」今夏放送決定
また見たい作品が増えてしまったぞwww

4Gamer.netのCMに杉田智和さんが裸で赤い首輪つけて出演
アニゲラでもこのコンビは絶妙で好きだが、これは体張りすぎwwww

安部真弘先生が描いたラムちゃん
可愛い

劇場版「空の境界 俯瞰風景」3D版7月13日より公開決定
おそらくこっちではやらないだろうな。
Fate/ゼロカフェってのはちょっと気になる。

メイドカフェ、減少傾向へ
地元でも2店舗くらいしか見たことないが人気あるのかな。
個人的には全く行きたいと思わない。

コケた映画特集にFFAC7が何故か紹介される
こっちは主演の櫻井孝宏さんがヴェネチア国際映画祭に2年連続で出演するくらいの名作だっていうのに。
あんな映像だけしか良い所のなかった糞映画と一緒にすんな。
私はこの糞映画のせいで大好きだった「FFU」を打ち切りにされたことを未だに根に持っています。絶対に許さない。



「化物語」画像ネタ
阿良々木君は意外と小さいな。羽川は意外と大きいな。何かそうなのかは画像を見るんだ!

かつてはギャルゲが50万本売れていた時代があった
ギャルゲに限らず、最近のゲームは10万行けば大ヒットだよね。
未プレイだが、GAIIの新キャラは私も受け付けないです;
GAは断然アニメ派だがえんじぇる〜んは嫌いです。

母親にエロゲ見つかった
私はエロゲとエロ同人は本棚に堂々と置いてます。
偶然死角になった所に置かれてるというだけで特に隠しているという意思はないです。
自分でお金払って買ったものなんだし悪いことしてるわけじゃないからな。
親が勝手に部屋に入ってくるしおそらく気づいてるだろうが、特に何も言われたことがないから私も気にしていない。
エロゲプレイ中(Hシーンなら尚更)に入ってこられたら相当気まづいだろうな。

相互フォロワーじゃない人からリプライ→アカウント削除
リプライされて怒るのはプロフィに書いていたんだから百歩譲っていいとしても、ここまで追い込むのはさすがにやりすぎ。

「げんしけん二代目」が以前のアニメ版とキャストが全変更
あー、見る気が軽く失せてしまった。班目や咲も変わるのかorz
波戸は原作で「能登麻美子みたいな声」ってネタにされていた気がするんだがさすがに無理だったかー。
女性声も山本和臣さんで何とかなりそうな気はするんだが

「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル」は構想7年の大作
PV見てるだけで面白そうだもん。
周りの人の購買率も高いし、絶対予約して発売日に買いますよ!



「アンパンマン」の映画は3.11以降興行収入が急上昇している
「ぼっち乙www」とネタにされるけど、アンパンマーチは名曲だよな。

最強の現実逃避
私の場合、アニメは現実逃避というより刺激を求めている感じ。
そう考えるとゲームあたりが妥当かな。深夜徘徊も好き


以上です。
追記は「キャラクターしりとり」です。あーん!スト様が死んだ!
追記
posted by なたる at 01:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月06日

第347話「『劇場版ドラゴンボールZ』ミニレビュー(後編)〜極限烈戦熱戦超激戦ぶっちぎりの爆発〜」



少し遅れました「ドラゴンボールZ」の劇場版ミニレビューの後編です。


・極限バトル!!三大超サイヤ人

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劇場版第10作。時系列が前作より前※前作はデンデが神様になった後に対し、本作は人造人間襲来直後とされています。にあたる稀有な作品です。
といっても劇場版で時系列を考えてると面倒なのでどうでもいいことではあるのですが;;
今までの作品と異なり、本作の敵である人造人間たちは原作に存在するであろう設定から生み出されています。
そう言う意味では原作に近いのかもしれませんがやっぱり時系列が滅茶苦茶なのは相変わらずなので、どうでもいいことではあr(ry

前半がギャグ寄りだったのは、原点に立ち戻った感じでしたね。
ウーロンや亀仙人は何げにZの映画では皆勤賞なんじゃないのか?というくらい要所に登場するのは本作でも健在。
ただ、この世で一番べっぴん世界大会を見るために都に集まるってどういう展開だよw
一方で悟空とチチは悟飯の塾の面接のために都に来たという話でしたが、何故か当の本人の悟飯がいなかったり、子供じゃなくて親が面接ってのがよく分かりませんでしたw

前作ほど絶望感のある作品ではありませんが仲間たちの共闘に重点を置く作品になりました。
今回は前作で登場が叶わなかった未来トランクスが参戦し、ベジータも揃ってタイトル通り三大超サイヤ人勢揃いとなります。

終盤の仲間たちが悟空の元気玉を作る時間稼ぎをするシーンは熱かったですね。
また、元気玉のパワーを超サイヤ人化した悟空が吸収した力で合体13号を倒すという他に類を見ない技を披露していました。
劇場版では敵の強大さを描くために元気玉で倒すって展開が多い傾向にあるようですね。

仲間たちで共闘をするという要素はZ以降では次第に薄れていった要素であるので、それを楽しむという意味では本作はオススメできます。
とは言っても前作の悟空とベジータの共同戦線のような感じはないんですけどね;
正確には、敵が複数いるので戦闘が他方向で展開されています。
話自体はいつもの劇場版なので、他の作品よりは地味めかもしれません。

判定
佳作・中仲間たちの共闘
(8/15点)


・燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦

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劇場版第11作。
劇場版の敵キャラクターのうち、ゲームで最も客演の多いブロリー初登場作品です。

ベジータが終始ブロリーの強大さに絶望しているシーンが有名ですね。
スタッフも映画史上最強と豪語するほどブロリーの強さが描かれているのはいいんですが、いかんせん尺が長くて途中でダレてしまいました。
本作は今までの東映アニメフェアが2作以上併映の影響で尺が50分前後だったのに対し、本作では併映が1作だけだったので尺が20分ほど増えています。
そのせいで進行ペースがシリーズの中でも遅めで、戦闘も後半からになります。

悟空・悟飯・未来トランクスの前作では叶わなかった三大超サイヤ人共同戦線は良かったんですが、倒し方に関してはどうも腑に落ちませんでした。
あまりにもブロリーが強すぎたので、皆の力を結集させた所で相手にならないんじゃないかと思ったんですが、実際はそれからの悟空の一撃でブロリーが死亡してしまうというあっけない結末でした。

シリーズの中では比較的有名な作品ではありますが、残念ながらオススメはできません。
映画のドラゴンボールZは、短い尺の中でテンポよく進んでいくこと最大の魅力長い尺でダラダラ進むTV版「Z」とはまさに対照的ですね;)だと思っています。
待望の長編だったのに、長編になったせいで逆に面白みがなかったというのはなんとも皮肉めいた話。

あえて評価するならば、ブロリーというキャラクター像がシリーズでも破格のカリスマ性を秘めたキャラと言える所でしょうか。
こいつが人気あるのは頷けますし、デザインもかっこいいです。


最後に長年の疑問を一つ。


伝説の超サイヤ人って結局何なの?


判定
凡作・上ブロリーのキャラクター像 ダレる
(6/15点)


・銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴

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劇場版第12作。

天津飯やヤムチャの戦闘シーンが描かれていたことにはじめ、悟空の仲間たちが久々に客演したことが本作の注目点の一つ。
特に天津飯は未来トランクスとの戦いで善戦していたので、本編での冷遇が嘘のようでしたね。
この戦いは作画も良かったので見ごたえ十分です。

また、セル編で最盛期を迎えていた悟飯をプッシュした作品となっています。
最後のボージャックと悟飯の戦いはセル編の焼き直しなんですけどね;
第4作や第8作といい、劇場版は原作と同じようなことをする(焼き直し)が多すぎると思います!
初めて見たのに既視感を感じてしまいました。

悟空が激昂してボージャックを殴る展開はいらなかったと思う。
悟空の出番を強引に作った感が否めないですし、どうやったんだよって誰もが突っこむでしょう。

他に挙げるべき事項としては、ボージャックの部下のコンビネーションが抜群であることでしょうか。
ボージャックの部下は4人いるのですが、未来トランクスに倒された奴を除いた3人の合体攻撃は強力でしたね。
そこからの悟飯に3対1の戦闘に持ち込んでいたりと、各々で戦っていた他作品の部下キャラとは大違いでした。
それだけに、ボージャックが逃げ出したザンギャを殺すのはかわいそうに感じてしまいましたね。
コンビネーションは抜群なのに仲は良くないということなのだろうか。

後、ベジータのちょっとした親心を見ることができたのも良かったです。
分かりにくいシーンではあるんですが、行方不明になっていたトランクスの剣の所在がわかります。
個人的にこのシーンは好きですね。
映画においてトランクスの剣は「極限バトル」でまた使用されていたり「龍拳爆発」で入手の経緯が描かれていたりと、プッシュされる傾向にあります。
初登場のメカフリーザをぶった切ったのはインパクトあったからなー。
トランクス=剣というのはスタッフの中でも固まったイメージだったのではないでしょうか。


悟飯やZ後半で活躍しなくなったZ戦士たちの戦闘が見たい人にはオススメ。
ただし悟空の扱いは散々です。

判定
佳作・上悟飯優遇悟空不遇
(9/15点)

・龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

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劇場版第16作。
「神と神」が発表されるまでの18年間ドラゴンボールZとしての映画最終作とされていました。

歴代シリーズの中では、悪い意味で異質だと感じました。
別次元の銀河や星を題材にすることはよくあると思うんですが、今回登場したタピオンやヒルデガーンの設定はドラゴンボールっぽさが全くありません。
ファンタジー向けの別作品がドラゴンボールに客演したという言い方をすればいいのだろうか。

前作「最強のフュージョン」がバトルに特化した作品だったので、今回はストーリーで魅せようとしているってのは分かるんですが。
設定がかなり凝っていたので、中盤まではタピオンの星の話ばかりで戦闘がほとんどありません。かなり退屈です。
さらに、上映時間がいつもと同じ50分ですから長々と語った設定の風呂敷を畳もうという気を感じませんでした。本筋と関係ないシーンも多いし;
本作こそ「熱戦・烈戦・超激戦」のような長編にするべきではなかったのだろうか。
尺の都合は併映作品の都合もあるのでしょうが、50分で壮大なストーリーを描くのは無謀な挑戦だったのではないかと。

評価できる点は、トランクスとタピオンの交流超サイヤ人3の悟空が敵を倒したということくらいでした。

長編だったらまだ楽しめただろう惜しい作品。
本作の話を考えた人は、自分が考えた作品をドラゴンボールに取り込んでいるだけなんじゃないのか?
と思うくらい異質でした。
雰囲気の違うドラゴンボールを楽しんでみたい、という方にはある意味でオススメでしょうかねぇ。

余談
ドラゴンボール劇場版シリーズのDVDには映像特典として、当時発表された特報映像と予告編が収録されています。
その特報と予告編では、その作品のイラスト(敵キャラや舞台など)を見せながら悟空が映画の内容を軽く話すというものなのですが。
本作では特報でも予告編でも共通して悟空が「悟飯!悟天!トランクス!ベジータ!フュージョンだ!!」というとんでもない発言をしていました。
混ぜるな危険wwwwwww
本作で一番面白かったのは、間違いなくこの予告編です。


判定
佳作・下雰囲気が異質 尺が圧倒的に足りない
(7/15点)


以上です。
全体的な感想としては、前期の作品は比較的楽しめましたが後期の作品は微妙。
他の作品も機会があれば触れるかもしれません。

・関連ページ
「ドラゴンボールZ 神と神」感想
(劇場版第18作。本作の公開を機に歴代作品にも触れてみましたが、こちらが一番面白かったという結論になりました。)
「劇場版ドラゴンボールZ」ミニレビュー(前編)
(今回の記事の前編に当たる記事。第4・7〜9作目の感想です。)


追記は「キャラクターしりとり」です。魔人闇とか読めねぇよw バグでよく死亡後も同行させてました
追記
posted by なたる at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

第346話「読み終わった本のミニレビュー2〜まもって守護月天! 蒼穹のカルマ〜」



風邪引きました。
一昨日くらいから調子が悪いとは思っていたんですがね。
今朝目が覚めて喉が痛いと思ってうがいをしたら、洗面所に血が散乱。
あまりにビックリして目が覚めてしまいましたwww

調べたところ熱は37度。こんな体温見たの小学6年生以来だなぁ。
今日は自宅で安静にしています。
GWだというのになんて災難なんだwww


まぁ、そんな私の近況はさておき。
前回の記事の続きになります。


・まもって守護月天!


syugo.jpg
桜野みねね先生により月刊少年ガンガンで連載されていたラブコメ漫画。全11巻+α(新装版第10巻)。
原作ファンから評判が悪いアニメ版から入ったので、単行本自体は小学校時代くらいの時から持っていました。
今回は敬遠していた再逢を読むための事前準備として改めて読み直しました。


幼少期に見ていたアニメ版も大好きなだけあって思い入れのある作品だったんですが。
19になって読み返してみると、表現や演出の拙さばかり見えてきて昔以上に楽しむことができませんでした。
ご都合や痛々しい(言動や行動が)展開が多く本作ってこんなにつまらなかったっけ?と落胆してしまいました。

本作を読んで大体の人が思うでしょうが、シャオリンを除く太助を好いている女性キャラクターに全然魅力を感じない。特にルーアン。
初期の頃の彼女の傍若無人ぶりは見ていて寒かったです;
花織も同じくらい嫌いです。
言葉は悪いが、存在意義すら感じませんでした。
そもそも、主人公の太助のヘタレぶりも見ていてなんかなぁ〜という気分に。
本人にも自覚がある分まだいい方か?

嫌いなキャラから触れましたが、キャラ漫画と思うだけあって好きな奴もいますね。
シャオリンなんか彼女が好きで本作を読んでいたって人が多いくらいですし。
私は昔から離珠が一番好きなキャラで、彼女と出雲の話は読んでいて2828が止まりません。
翔子なんかも陰ながらシャオと太助を助力していていいですよねー。
他にもたくさん挙げられますが、要するにキャラの部分に関しては良い意味でも悪い意味でも昔から変わることはなかったです。


本作のことが好きなのは今でも変わりません。
ただ、それは所詮思い出補正だったんだなということに気づいてしまったのがなんだか悲しくなってきました。
ベタなラブコメが好きならオススメできますが、拙さがそれ以上に見えてくるのでそれに耐えられるかで本作の評価は変わるかもしれません。

ここからは余談タイム。

余談その1。

本作は当時発売された単行本に全ての話が収録されておらず、マックガーデンに移籍した後に発売された新装版に未収録話が収録されていることを知り、別途購入しました。
何故ガンガンじゃなくてマックガーデンから?と思うかもしれませんが、本作はエニックスお家騒動という事件の被害を受けた漫画なんですよね。(詳しく書くと長くなるので、もし気になったのであれば自分で調べてみてください。ガンガンを語る上では絶対に欠かせない大事件です。
一応本作は続きが描かれた分他の漫画よりは大分マシではあるんですが。
しかし、悲劇は続きます。
続編である再逢は、途中から作者の体調不良により全く別の人間が描くようになりました。
なんと、新装版に無事収録となった未収録話はその別の人間が描いたものとなっていて、かなり酷かったです。目も当てられない酷さでした。
再逢も途中からこの作画になるのかと思うと、読むのが嫌になるかもしれない。


余談その2。

何も言わずこれを見てほしい。





私の周りの人は、本作は知らないけどこの曲は知ってるってのがあまりにも多すぎる!
テレ朝の土曜枠のアニメは今でも思い出に残ってるくらい好きです!!!
TBSの土6は録画して、テレ朝はリアルタイムで見るってのが私のスタイルでした。
この曲はわざわざ原作を読んで、本作の良い部分をSURFACEさんが歌詞に起こしているという名曲です。
それを知ってほしいという意味では原作もぜひ読んでほしいですね。


余談その3。

原作者が最近ニコニコ動画で実況動画を始めたとのことで、約6年ぶりにニコニコで実況動画を見ました。





このマインクラフトってゲーム、面白そう。

判定
佳作・下ベタなラブコメ 思い出補正
(7/15点)


・蒼穹のカルマ

caruma.jpg
橘公司先生により富士見ファンタジア文庫にて刊行されたライトノベル。全8巻。
私が初めて購入し完走したメディアミックス化が一切されていない作品。
「マテリアルゴースト」と迷ったんですが、「蒼穹のファフナー」と響きが似ていることと挿絵を見て興味を持ち、購入しました。
実際の本編はファフナーとは似ても似つかない作品でしたがw

基本的には姪っ子大好きすぎる主人公の鷹崎駆真が、姪の鷹崎在紗と色々事件に巻き込まれていく話です。
駆真は変態すぎてどうしようもない人物ですが、在紗は可愛いです。
駆真がメロメロになるのも分かる気がします。
駆真が在紗のために頑張る話であると同時に、在紗の成長物語であるという点が個人的に最も惹かれました。
特に、第5巻で在紗が自分の力を受け入れ、駆真と共同戦線を張るシーンは本作イチオシの名シーンですね。
ノリがラノベ特有というか色々寒い部分もあったりする変な二つ名つくキャラクターとか)のですが、しっかりしてる所はしっかりしていました。

また、本作はラノベでは数少ない(と思っている)女性が主人公という点でも好きだったりします。
もしかしたらあるのかもしれませんけど、私は「スレイヤーズ」と「デュラララ!!」以外で女性主人公のラノベ作品は思いつかないです。
元々ラノベって野郎向けなイメージありますし、感情移入しやすいという面で男性が多いなんて勝手に推察しているのですが……。
実際、挙げた2作にも主人公と言っても差支えのない男性キャラがいますし。※「スレイヤーズ」だとガウリィ、「デュラララ!!」だと竜ヶ峰帝人
ところが、本作は男性キャラに関しては完全に脇役です。
もしかしたら、2巻から登場した松永衛二がそのポジションになるのでは?なんて期待してたんですが、本編での扱いは散々でした
橘先生は槙奈が不憫可愛いなんて言ってましたが、松永のがよっぽど不憫だったと思いますwwww

世界観設定も私好みでしたね。
あんまり本編では生かされませんでしたが、天駆機関の設定なんかも他の作品ではあまり見ないタイプの設定でした。
ラストには本作の世界と異世界、神々の世界の3界は相反しているようで実は一つの線で繋がっていたことも明らかになるのですが、これも序盤からしっかり伏線を張っていてしっかり考えあげた設定なんだと感心しました。

印象に残っているのは全ての原点である第1巻と原点回帰にして最終巻に当たる第8巻。
どちらも本作の元のタイトルである「全ては授業参観のために」にピッタリな内容です。
最終巻では、ラスボスを倒した駆真が決め台詞で使っていますしね!
今までの駆真の全ての苦労が報われたと言える、ラストの在紗の授業参観の部分では、感極まって(そういうジャンルじゃないのに)軽く泣きそうになりました。
第6巻も話の内容が実験的で面白かったですが、シリアスな内容のはずなのにくだらなさは頂点に達していますwww

買ったときの印象とは180度違う作品ではありましたが、キャラ・設定・ストーリーのどれをとっても私好みで終始楽しませてもらいました。
現在、橘先生はテレビアニメも放送中の「デート・ア・ライブ」を執筆していますが、デビュー作である本作も面白いので是非とも読んでほしいです。

判定
名作・下異例?の女性が主人公 しっかりする所はしっかりする
(10/15点)


追記は「キャラクターしりとり」です。唯一喋ったといえるあのセリフが設定に関して誤解を招いたんだろうな。
追記
posted by なたる at 09:25| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月04日

第345話「読み終わった本のミニレビュー〜ミスミソウ 魁!!クロマティ高校〜」


GW真っ只中ですが、相変わらず暇です。MF2ばっかやってます。アニメも見てます。


今回は最近読み終わった本のミニレビューです。


・ミスミソウ

misumi.jpg
「ハイスコアガール」「焔の眼」の作者である押切蓮介先生が、現在は廃刊したホラーMと呼ばれる雑誌で連載していた短編作品。全2巻。
私が購入したのは今年の3月に発売された完全版で、帯には「『焔の眼』に次ぐブラックサイドの押切漫画」という触れ込みが書かれていたのに目を引きました。

ほぼ全ての登場人物が狂ってしまっている世界観ある意味で魅力的。
いじめがここまで人間を心を歪ませるものなのかと、精神的にくるものがありました。
そして、本作は全く救いのない物語でもあります。
家族が殺されることをはじめ、ラストには「ある」どんでん返しが待っています。
結末ももちろんハッピーエンドなんかではありませんでした。

最終的に、主人公の心を理解できた人間がいなかったというのがあまりにも辛いし悲しすぎました。
クラスメイトに報復して殺すこと以外に道はなかったのか?
前提とした世界観が狂ってしまっている以上、そんな救いは一切なかったんだなと考えると春花の家族が不憫でなりません。

そんな欝展開がすごい一方で、本作の魅力は戦闘シーンにもあります。
比較的現実的な世界観の物語で本来はそういう話じゃないんですが、春花とクラスメイト達の殺し合い(という名の戦闘シーン)は熱いです。
個人的には、上巻のエアガン持ちの男との戦いが好きでした。
こいつを春花が殺すシーンは見ていてとてもスカっとしましたよ!
……と、こんなこと言うと私が精神的に危ない人だと勘違いされそうなのでこの辺にしておきますが、(そんな人じゃないよ!戦闘シーンの迫力は中々です。
ただ、押切先生はやっぱり真面目なシーンがたまにギャグにしか見えないところがあるのは本作でも健在でした。この人の宿命なのだろうか。

「焔の眼」同様、「ハイスコアガール」のような作品に期待しているなら間違いなくオススメできません。
精神的に余裕がある人や猟奇的な要素に許容がある方なら、楽しめると思います。

最後に、本作で学んだことを1つ。

復讐は何も生み出さない。
これに尽きます。


判定
名作・中救いのない物語 戦闘シーンの迫力
(11/15点)



・魁!!クロマティ高校

curo.jpg
野中英次先生により週刊少年マガジンで連載されていた短編ギャグ漫画。全17巻。
キッズステーションの再放送で視聴していたアニメ版をきっかけに知った作品ですが、単行本を買ったのは去年でした。

基本的にクロマティ高校を始めとする不良高校が舞台となるシュールなギャグ漫画。
何が面白いって、登場人物が奇想天外な奴らばっかりな所ですよね。
ただ、そんな奴らも中盤に差し掛かると大分多くなってきてしまうため、全く登場しなくなるキャラクターも多かったです。担当さんは「作者が飽きてきた」なんて表現をしていましたw
現在「だぶるじぇい」も読んでいたので確信したんですが、野中英次先生はキャラクターをたくさん出しては使い捨てるってスタイルがどうやらお馴染みのようですw

個人的に好きなキャラクターは、やはりデストラーデ工業高校番格(全然関係ないが、この番格って言葉が既に面白いwww山口ノボルとマニエル高校番格の藤本貴一でしょうか。
この二人が1ページ目にいるだけで既にに笑っている自分がいましたw
特に、藤本貴一に至ってはほぼ毎回オチが一緒なのにも関わらず、好きでしたね。
そして、一番好きなエピソードは相撲部編(第12巻)ですね。
主人公の周りのキャラが相撲部に入部して色々やっていく話なんですが、長編の中で唯一終始爆笑してましたww

意外にも、あるあるネタで笑わせるシーンも多かった印象があります。
これも野中英次先生の得意としているスタイルなのかもしれません。
共感できるかというと微妙な部分も結構あるんですが、面白かったからもうなんでもいいですw

また、本作を評価するのに欠かせないのは作者の近況話でしょう。
野中英次先生は、なんと担当さん以上に本作に対する思い入れがありません。
アニメ化が決まっても実写化が決まっても何も反応を示さなかったとかww
ここまで作品に対して不感症な作家というのも珍しい気がしますw
そんな近況が書かれている単行本の袖や、度々挿入されていた「ラブのな」はある意味で本編以上に面白いかもしれません。

変なキャラクターが多くて作風が一変しないため、当たり外れの回が激しい印象のある作品でした。
が、そんな変なキャラクター達は野中先生だからこそ生み出されたといっても過言ではないでしょう。
なによりも、作品に対する思い入れの薄い作者というのが新ジャンルでして、これもある意味でギャグになっているのも良いです!
そんな彼ら(作者含む)のドツボにハマれば、爆笑必至の一作ですねー。

判定
佳作・上奇想天外なキャラクター達 作者が面白い
(9/15点)

次回も続きます。
追記は「キャラクターしりとり」です。キタエリの声優業黎明期からのキャラクター

追記
posted by なたる at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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